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ビジネスメール効率化講座~212時間削減する!高速メール術~

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メールを処理する時間を短縮する方法
メールを書くスピードを速くする方法
メール処理の無駄な時間を減らす方法
効率よくメールを使う方法、など

メールを効率よく使えるようになるスキルが身に付く講座です。

講座のお申し込みはこちら

本講座は旧講座名「ビジネスメール講座(業務改善編)」と同じ内容も含まれています。以前の内容は組織(社内)におけるメールの業務改善に関する話が中心でしたが、本講座は個人のスキルアップ(メールの処理時間短縮、生産性向上)に関する話が8割程度で、組織の業務改善に関する話が2割程度です。

ビジネスメール効率化講座の対象者

次の中で一つでも当てはまる方におすすめの講座です。

  • メールの処理時間を短縮したい
  • メールの作成時間を短縮したい
  • メールをもっと速く書けるようになりたい
  • メールを効率よく使いたい
  • メールで業務改善をしたい

なぜ、212時間の削減が可能なのか

メールにかける時間は「読む時間」と「書く時間」の総和で求められます。

メールを書く時間=通数×1通を書くのにかかる時間
メールを読む時間=通数×1通を読むのにかかる時間

つまり、それぞれの通数を減らすこと。
1通あたりにかける時間を減らすこと。

これしか解決策はありません。

ビジネスメール実態調査2016によると、
仕事で1日に送受信しているメールの平均通数は以下の通りとなります。

送信通数・・・12通
受信通数・・・54通

1通あたりの書く時間を1分、読む時間を30秒削減。
送信通数は12通のまま、受信通数を30通まで減らせるとします。

すると計算上は212時間の削減が可能だと分かります。
(詳細は講義の冒頭で解説します)

ビジネスメール効率化講座を受講するメリット

ビジネスメール効率化講座03

  • メールを読解するスピードが速くなる
  • 書く内容を考えるスピードが速くなる
  • メールを作成するスピードが速くなる
  • メールを効率よく管理し、処理できるようになる
  • メールの活用が業務改善につながり生産性が向上する

講座内容

ビジネスメール効率化講座02

メールの業務改善

いま実際に行っているメール処理の手順を整理し、効率が悪い部分や改善点を発見し、その原因を特定。
ワークを交えて問題を可視化し、メール処理を振り返ります。
メールの業務改善の重要性を理解しながら、メールを効率よく活用するために必要なスキルを身に付けます。

  • 業務改善とは何か
  • 効率を落としている理由を考える
  • メールの課題を整理する
  • 総時間=通数×1通あたりの時間
  • メールにかけている時間を把握する
  • 個人の問題と組織の問題を整理する
  • メールの受信通数を減らすためにできること
  • メールの送信通数を減らすためにできること
  • メールの着信に振り回されない方法
  • メール処理の優先順位を考える
  • メールを書くときの3つの指標
  • トラブルを未然に防いで効率を上げる方法
  • ビジネスメールの型を覚える
  • 宛名・挨拶・名乗り・要旨・詳細・結びの挨拶・署名
  • 思考を整理して論理的な文章を書く方法
  • テンプレートだと思われない血の通った文章を書く方法
  • メール作成スピードアップのコツ
  • 単語登録の活用法、単語登録例
  • テンプレートの活用法、テンプレート例
  • メールでの業務改善を組織で取り組む方法
  • メールフォルダの管理方法
  • まとめ

質疑応答

会場内で質問をお受けします。
講座内容に関して不明な点があれば、この時間にご質問ください

※講座内容は予告なく一部変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください

注意事項

  • 配付資料の一部あるいは全部についてコピーなどの二次的使用は禁止です
  • 許可のない撮影・録音・録画などは禁止です

受講者の声

改めて1分1秒の大切さを実感しました。平野先生の細かい工夫(初来社の方には道順を丁寧に記載したテンプレートを使うなど)が結果としてご自身の時間を無駄にしないことにつながっているんだと思いました。実際、本日のセミナーのメールの案内や地図はとても分かりやすく迷うことはなかったです。
(IT・情報処理業 R.S様)


とても参考になった。改善ポイントが具体的に分かった。早く試したい。
(株式会社WIT 代表取締役 藤田真一様)


とても参考になりました。メールを減らすことを徹底的に行いたいと思いました。社内の意識改革にも取り組みます。経過報告をこまめに、フラグなども活用して、効率・生産性の意識を上げたいと思います。
(医療・製薬業 M.N様)

講座概要

日時

2017年(平成29年)

2017年09月20日(水)10時00分~12時00分
2017年11月14日(火)10時00分~12時00分
講師 一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役
平野友朗

1974年生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学)卒業。広告代理店勤務を経て2003年に日本で唯一のメルマガコンサルタントとして独立。2004年、アイ・コミュニケーション設立。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会設立。ビジネスメール教育の第一人者として知られ、メールマナーに関するメディア掲載400回以上、著書24冊。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して5,000社の顧客を開拓。メールスキル向上指導、組織のメールに関するルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などを手がける。官公庁や企業などへのコンサルティングや講演、研修回数は年間100回を超える。著書や監修本には『仕事が速い人はどんなメールを書いているのか』(文響社)、『カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室』(日経BP社)、『誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方・送り方』(あさ出版)、『短いフレーズで気持ちが伝わる モノの書き方サクッとノート』(永岡書店)などがある。

主催 株式会社アイ・コミュニケーション
協賛:一般社団法人日本ビジネスメール協会
会場

アイ・コミュニケーション
セミナールーム

東京都千代田区神田小川町2-1
キムラビルディング 5階

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会場アクセス 都営新宿線「小川町駅」
東京メトロ丸の内線「淡路町駅」
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」
★3駅共通の【B7】出口をご利用いただくと徒歩1分★案内写真はこちら★

JR「御茶ノ水駅」聖橋口から徒歩10分
JR「神田駅」西口から徒歩10分

◆羽田空港から(駅間所要時間40分~50分)
東京モノレール:浜松町→(JR山手線 東京方面)→東京駅→(東京メトロ丸の内線 池袋行)→淡路町駅

◆東京駅から(駅間所要時間3分)
(東京メトロ丸の内線 池袋行)→淡路町駅

アクセスマップ pdf_file【アクセスマップ】を印刷
講座チラシ・FAX申込書 pdf_file【講座チラシ・FAX申込書】を印刷
定員 10名
受講料 1名 12,960円
<5名以上のお申し込みがお得です>
2名¥25,920
3名¥38,880
4名¥51,840
5名¥51,840(20%OFF、12,960円引き)1名分の受講料が無料
6名¥62,200(20%OFF、15,560円引き)
7名¥72,570(20%OFF、18,150円引き)
8名¥82,940(20%OFF、20,740円引き)
9名¥93,310(20%OFF、23,330円引き)
10名¥103,680(20%OFF、26,000円引き)

※5名以上は、一律20%OFF
※表示価格は、いずれも税込み価格です
※割引クーポン利用は1名1回のみ
※割引の併用はできません(グループ割引/メルマガ読者割引など)
※自動返信メールではシステム上、定価表示のみとなりますが、割引適用となりますのでご安心ください。

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注意事項

  • 会場での混乱を避けるために、事前のお振込みをお願いしております。
  • お申し込み後1週間以内にお振り込みください。
  • お申し込み完了後、自動返信メールにてお振込先をお知らせいたします。
  • 注意事項をご確認のうえ、ご対応のほどをお願いいたします。
  • お申し込み後1週間以内のお振込みが難しい場合は、備考欄にお書きください。
  • 請求書、受講証明書の発行も承ります。

Q:振込みの領収書は発行されますか?

A:お振込時に金融機関などが発行する「ご利用明細」が正式の領収書(払込証明)として
ご利用いただけます。
(ネットバンキングによるオンライン振込みの際にも同様です)

そのため、弊社からあらためて領収書(払込証明)を発行することは行っておりません。
領収書(払込証明)が必要な方は「払込金受領証」を大切に保管してください。

Q:弊社の支払いサイトが「月末締め翌月末払い」のため、申込日から7日以内に振り込みが難しいのですが、対応していただけますか?
A:法人でのお申し込みの場合は、お支払い期日の変更を承ります。
(個人でのお申し込みの場合は、お支払い期限はお申し込み日から7日以内です)
備考欄に貴社支払いサイト((例)月末締め翌月末払い等)をご記入ください。

【記入例】支払期日変更希望:月末締め翌月末払い

グループ申し込み

グループ受講(複数人での受講)の場合は代表者の方が一括でお手続きください。

申込手順
  1. 申込フォームに代表者のお名前と必要事項を記入(貴社)
    ※備考欄に、受講者全員のお名前・メールアドレスを記入すること
  2. 申込確認メールを送付(弊社→貴社)
  3. 期日までに指定口座へ振り込み(貴社→弊社)

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