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ビジネスメールの教科書 > ビジネスメール実態調査アンケート2009

ビジネスメール実態調査アンケート2009

アンケート調査の主旨について

パソコンや携帯電話の普及に伴い、コミュニケーションツールとしてメールを活用する人は年々増加傾向にあります。
当然、ビジネスの現場でもメールは必要不可欠なツールとして重要な役割を担っています。

そこで、ビジネスメールの利用実態アンケートを実施し、日本人が直面しているメールコミュニケーションの現状と実態、課題を浮き彫りにしました。

今回のアンケート分析の結果が、企業にとってメール教育導入の一助となればと考えております。

ビジネスメール実態調査アンケート2009 簡易版結果

PDFデータ

簡易版結果の資料はご自由にお使いください。

PDF ダウンロード
(543KB)

※「ビジネスメール実態調査アンケート2009」の詳細データをご希望の方はお問合せください。

ウェブデータ

アンケート調査の集計および調査結果の概要

主な質問項目は、日常のメールの通数、送信者としての失敗の経験、受信者として不快に思った経験、メール教育の現状などとなっています。本調査は、28項目に渡る質問から構成されていますが、その中でも興味深い項目を一部抜粋しています。

調査期間
2009年5月18日~6月1日
回答者数
751名

調査項目

  1. 周囲とコミュニケーションを取る方法
  2. 平日1日に送信するメールの通数
  3. 平日1日に受信するメールの通数(迷惑メールも含め)
  4. 平日1日に受信するメールのうち迷惑メールの割合
  5. メールを確認する時間
  6. メールの確認頻度
  7. メールの確認方法
  8. 自分のメールに不安を感じた経験
  9. 過去1年間でメールの失敗
  10. 過去1年間でメールを受け取って不快に思った経験
  11. メールに関して困ったときは何で情報収集をしていますか?
  12. ビジネスメールを学んだことはありますか?
  13. ビジネスメールを学ぶことは必要だと思いますか?
  14. あなたの会社にメールの社内研修はありますか?
  15. 会社の規模
  16. 総括

お問合せ先

ビジネスメール実態調査アンケート2009に関するお問合せは、下記までお願いします。

有限会社アイ・コミュニケーション 広報 直井

電話
03-3263-4900
ファクス
03-3263-4903
メール
naoi@sc-p.jp
URL
http://business-mail.jp/
住所
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-10-2 みさきBLD5階
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ビジネスメール講師 平野友朗

有限会社アイ・コミュニケーション代表取締役。
ビジネスメールマナー推進協議会 会長。
メールに関する書籍を6冊執筆し、メールマナーに関する取材を200回以上受けるビジネスメールのスペシャリスト。

メールリテラシー教育に力を入れる企業から講演依頼も殺到しており、自著『あなたの仕事が劇的に変わるメール術』(ビジネス社)は、ビジネスメールの教科書として多数の企業で採用されている。また、ビジネスメールをE-learningで学ぶ「ビジネスメールマナー講座」を立ち上げに協力している。

著書に『誰も教えてくれなかった ビジネスメールの書き方、送り方』(あさ出版)、『これですっきり!ビジネスメールのトラブル解消』(日本経済新聞出版社)等がある。

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