ビジネスメールコミュニケーション講座head

2016年6月23日 (木) 14時00分~17時00分

ビジネスメールコミュニケーション講座(不動産営業編)

お客さまから「メールの返信がない」とお悩みのあなたへ

不動産仲介の営業社員向けに特化したセミナーです!

セミナーのお申込みはこちら

次のような方はぜひ、ビジネスメールコミュニケーション講座(不動産営業編)を受講してください。
たった3時間の講座で、あなたのメールが劇的に変わることは間違いありません。

  • ファーストメールの書き方が分からない
  • ファーストメールを送ってもなかなか返信がもらえない
  • セカンドメール以降のネタが思いつかない
  • メールで商談を前に進めたい
  • メールを一度も学んだことがない
  • 自分のメールに不安がある、自信がない
  • 追客メールのコツをつかみたい

極秘ノウハウのため、同業(研修会社、コンサルタント)の参加はお断りしております。
 事前に許可を受けた方はその限りではございません。ご了承ください。

たった3時間の講座に7個のメリットが凝縮

ビジネスメールコミュニケーション講座(不動産営業編)を受講することで、次のような効果が期待できます。
トラブルを防ぐだけでなく、円滑なコミュニケーションをとり、さらなる信頼関係を築くことができ、売上が上がるようになります。

  • 我流メールは危険!メールのプロから基本から学べます
  • メールで正しく伝えることができるようになります
  • メールでの誤解やトラブルを防げます
  • メールでお客さまと円滑なコミュニケーションがとれるようになります
  • お客さまが返事をしない理由が分かります
  • お客さまの条件を引き出すことができます
  • メールを送るタイミングと送るべき内容が分かります
  • 1年間で100時間程度の時間を節約、営業時間が確保できます
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講座内容

第1部 メールで成約率を上げる思考法

お客さまには、どんなメールが好まれるのか。どんなメールならお客さまから返信がもらえるのか。事例とともに解説します。不動産営業でメールを送る目的を理解し、メールを効果的に活用するための土台となる考え方が身につきます。
  • 不動産業界で見かけるダメメール集
  • なぜ、お客さまは返事をしようと思わないのか
  • 営業社員の思い込みが成果を落としている
  • 同時に問い合わせる業者数は●件
  • 業界でこのレベルまで行けば圧倒的に勝てる
  • 数千通のメールを分析して分かった必勝法
  • 覆面調査から気付いた、失敗メールの傾向
  • 営業ステップとメールの関係
  • メールで引き起こされるトラブル事例と対策

第2部 ファーストメールの極意(基本編)

ファーストコンタクトとしてメールを送る際に、知らなければ失敗する顧客心理や営業プロセスを解説します。仕事で使うメールの基本的なマナーや守るべきルール、世間一般で好まれる、失礼のないメールの基本的な型をお伝えします。お客さま、ひとりひとりに合ったメールを書くのに必要なメールの基礎を解説します。
  • 好まれるファーストメールの型
  • 物件の空きがある場合のファーストメールとは
  • 物件の空きがない場合のファーストメールとは
  • 資料請求対応のファーストメールとは
  • あなたのメールが開封されない決定的な理由
  • お客さまが思わず開きたくなる件名とは?
  • 一斉送信の時につけるべき件名とは
  • 送信者名(差出人)の設定方法の秘密
  • 宛先(TO,CC,BCC)の間違いを理解する
  • 初めての相手にメールを送るときに外せないポイント
  • 知って得する!本文の型
  • 相手が読みたい!と一瞬で思う本文のレイアウトとは?
  • 添付ファイルのマナー
  • お客さまがスマホや携帯だったら
  • メールを過度に装飾してはいけない理由

第3部 セカンドメール・サードメールの極意(ライティング編)

お客さまに信頼していただくための、ワンランク上のメール術を解説します。どのような追客メールを送るべきか、どのように書けば返信がもらいやすいのか。豊富な事例をもとに解説します。お客さまの心理状態、テンションに合ったメールの書き分け方をお伝えします。
  • 気が利く営業マンだと思われるメールとは
  • 相手との距離を縮める結びの挨拶
  • 顔文字だらけのメールはつかっていいの?
  • お客さまの要望/条件をメールで引き出す方法
  • 交渉で負けないためにメールで書くべきこととは
  • メールの返事はいつまでにすると好印象か
  • すぐに返信できない場合の対処方法
  • 気持ちの良い言い回し
  • お詫びのライティング
  • 無理難題の対処方法
  • 催促のライティング
  • 効果的なフレーズを一挙大公開
  • メールで使ってはいけない言葉とは
  • 接触頻度が好感を決める
  • お客さまとの根比べに勝つ方法
  • 効果のあるセカンドメール事例集(新規物件の公開)
  • 効果のあるセカンドメール事例集(環境面)
  • 効果のあるセカンドメール事例集(イベント)
  • 効果のあるセカンドメール事例集(天候)

第4部 効率化とスピードアップの技術

短い時間で効果的なメールを書く方法、メールを整理して戦略的にアプローチする方法を解説します。メールの処理をスピードアップさせるテクニックが学べます。
  • 相手が答えやすいメールを書く方法
  • コミュニケーションを効率的に
  • 2つの単語登録で年間1日(9.7時間)節約する方法
  • テンプレートを活用して年間5日節約する方法

まとめ・質疑応答

※講座の内容は予告なく変更する場合がございます。ご了承ください

ご参加いただいた皆さまには、もれなく次の資料をプレゼント!

【プレゼントその1】講座レジュメ(1冊 約40ページ・80スライド)

ご参加いただいたみなさんから「丁寧に作られているので理解が深まりました!」とご好評いただいている講座レジュメをプレゼント。※実際の配布資料はモノクロ版です。

講座レジュメ(1冊 約40ページ・80スライド)

【プレゼントその2】コピペで使える、不動産営業メール30選

今セミナーにご参加いただくと、全員に『コピペで使える、不動産営業メール30選』(ダウンロード版)をプレゼントいたします。

セミナーで利用したメールのサンプルだけでなく、高い返信率を誇るファーストメール事例集、セカンドメール事例集、追客メールフレーズ集をお渡しします。コンサルティングの現場で利用している、秘匿性の高いノウハウを参加者のみにプレゼントいたします。

コピー&ペーストするだけで、お手軽に明日から利用できます。

コピペで使える、不動産営業メール30選

よくある質問とその回答

Q.仲介の営業社員対象となっていますが、どのような物件がメインですか?
新築戸建て、中古、賃貸物件ではメールの内容が異なると思うのですが・・・。


A.少人数制のセミナーのため、受講者に業態によって内容を変えます。冒頭に取り扱っている物件の特徴をお聞きします。その前提で、個別のアドバイスにつながるように研修内容に強弱をつけます。扱っている商材に影響受けない不変のものが60%くらいです。そこに加えて、各個人にあった事例を取り入れます。

Q.受講者は何人ですか?

A.毎回4~8人程度での開催となります。少人数制のセミナーのため質問もしやすく、悩みが解決しやすいです。

Q.参加者は、仲介と売り主どちらが多いですか?

A.過去の傾向でいくと、仲介の方が圧倒的に多いです。当日の参加者の属性にあわせて研修内容はアレンジいたします。

Q.パソコンは必要でしょうか?

A.パソコンは不要です。テキストを配付します。

ご参加いただいた方の声

講座内容の総合評価
・漢字多用しない ・□スペース開けない ・お客さんが送信者名、件名でメールを開くかどうかを決めている点など基本がよくわかりました。
特に活用してみたい内容
全て活用しないといけないと思いました。
中古マンションの売買仲介をしています。・メール内容の充実とスピードアップが命題です。
(株式会社プライム住販 代表 津田聰様)

講座内容の総合評価
今月から当社にメール配信ソフトを導入、今後メール配信ソフトを活用した営業手法を構築するうえで、基本的な事を学ばせて頂き有難うございました。
特に活用してみたい内容
テンプレートの作り方や、営業手法としてのメールの送り方など成約につながる情報提供(例えば事例等)を活用できればと思います。
(株式会社えん 営業部/営業企画G 久家文子様)

講座内容の総合評価
メールを自己流で良しとしていたが、当講座の内容(統一された)の方が数段優れていると思った。
特に活用してみたい内容
とにかく出し続けたいと感じました。
(株式会社イエナガ地所 家永秀則様)

講座内容の総合評価
なぜ返信がくるのか、来ないのか明確な理由が理解出来ました。
逆に自分が今までやってきた事で正しかった事もあったので自信にもなりました。
特に活用してみたい内容
テンプレートで効率化、文章の流れを活用したい。
セカンドメールの書き方(天候やイベントによって違うアプローチをする。)
(株式会社 オンズリーヴェスト PM事業部 久保善弘様)

講座内容の総合評価
なる程と思うことをコトバにしロジカルに解説していただいたので、理解が深まりました。
特に活用してみたい内容
近所のイベントや季節の特徴したコミュニケーション。
(アトピッコハウス株式会社  後藤裕美様)

講座内容の総合評価
日頃見落としていたポイントが、お客様目線で見ることにより、なるほどと思うことが多かった。
特に活用してみたい内容
お客様は自分だけとやり取りしているのではないという意識。
お客様は自分のアクションを覚えていないという前提。
(株式会社芳賀ホーム 代表取締役社長 芳賀成人様)

講座内容の総合評価
実際のご経験や収集されたデータ、情報を基に作られた資料はとても読み易くて分かり易く、講師が毎ページごとに細かく丁寧に説明して下さるので、何がどう重要なのか、どういうことがダメなのか、理解することが出来ました。
特に活用してみたい内容
単語登録やテンプレの活用、社内営業のメール分の改善を行っていきたいと思います。 セカンドメールの例文があることもとても有り難いです。(今まではファーストメールのセミナーばかりで、セカンドメールについては何も語らない所が多かったので)
(RT様)

セミナー概要

日時
2016年6月23日(木)14時00分~17時00分(受付開始13時45分~)
講師
ビジネスメールコミュニケーション講座(不動産営業編)
佐藤安南
一般社団法人日本ビジネスメール協会認定講師

国土交通省、東京ガス、トッパン エムアンドアイ、大手企業新人研修、大手企業営業研修など講演実績が多数ある。オリジナルエピソードが面白く、楽しく学べると受講生の評価も高い人気講師。

1988年東京大学文学部第4類心理学専修課程卒業。1990年東京大学大学院社会学研究科(社会心理学専攻)修士課程修了。社会学修士。映像制作会社勤務を経て独立。TBS「報道特集」日本テレビ「バンキシャ!」フジテレビ「報道2001」NHK「すくすく子育て」など、主に報道・情報番組の取材に携わる。

テレビの取材を通じ、専門家から主婦にいたるまで様々な分野・職業の人々とメールを交わした経験から、豊富な事例を持つため、受講者の経験や理解度に合わせた指導が可能。実家が不動産業を営んでいたことから、不動産業界についても詳しい知識を持つ。
主催 株式会社アイ・コミュニケーション
会場
アイ・コミュニケーション
セミナールーム
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-1キムラビルディング 5階

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会場アクセス 都営新宿線「小川町駅」東京メトロ丸の内線「淡路町駅」
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」
★3駅共通の【B7】出口をご利用いただくと徒歩1分です★

JR「御茶ノ水駅」聖橋口から徒歩10分
JR「神田駅」西口から徒歩10分

◆羽田空港から(駅間所要時間40分~50分)
東京モノレール:浜松町→(JR山手線 東京方面)→東京駅→(東京メトロ丸の内線 池袋行)→淡路町駅

◆東京駅から(駅間所要時間3分)
(東京メトロ丸の内線 池袋行)→淡路町駅
定員 10名
受講料 1名 21,600円
2名 38,880円(10%OFF、4,320円引き)
3名 55,080円(15%OFF、9,720円引き)
4名 69,120円(20%OFF、17,280円引き)
5名 86,400円(20%OFF、21,600円引き)
6名 103,680円(20%OFF、25,920円引き)
7名 120,960円(20%OFF、30,240円引き)
8名 138,240円(20%OFF、34,560円引き)
9名 155,520円(20%OFF、38,880円引き)
10名 172,800円(20%OFF、43,200円引き)

※全て税込み価格
※2名以上まとめて申し込みで割引あり
※4名以上は一律20%OFF
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注意事項

  • 会場での混乱を避けるために、事前のお振込みをお願いしております。
  • お申し込み後1週間以内にお振り込みください。
  • お申し込み完了後、自動返信メールにてお振込先をお知らせいたします。
  • 注意事項をご確認のうえ、ご対応のほどをお願いいたします。
  • お申し込み後1週間以内のお振込みが難しい場合は、備考欄にお書きください。
  • 請求書、受講証明書の発行も承ります。

Q:振込みの領収書は発行されますか?

A:お振込時に金融機関などが発行する「ご利用明細」が正式の領収書(払込証明)として
ご利用いただけます。
(ネットバンキングによるオンライン振込みの際にも同様です)

そのため、弊社からあらためて領収書(払込証明)を発行することは行っておりません。
領収書(払込証明)が必要な方は「払込金受領証」を大切に保管してください。

Q:弊社の支払いサイトが「月末締め翌月末払い」のため、申込日から7日以内に振り込みが難しいのですが、対応していただけますか?
A:法人でのお申し込みの場合は、お支払い期日の変更を承ります。
(個人でのお申し込みの場合は、お支払い期限はお申し込み日から7日以内です)
備考欄に貴社支払いサイト((例)月末締め翌月末払い等)をご記入ください。

【記入例】支払期日変更希望:月末締め翌月末払い

グループ申し込み

グループ受講(複数人での受講)の場合は代表者の方が一括でお申し込みください。
お申し込み手順
  1. お申し込みフォームに代表者のお名前と必要事項をご記入ください。
    ※備考欄に、受講者全員のお名前・メールアドレスをお書きください。
  2. 弊社よりお申し込み確認メールをお送りいたします。
  3. お知らせした期日までに受講料をお支払いください。
  4. ご入金確認後、再度メールをお送りいたします。

※「お申し込みフォーム」での受付可能人数は10名です。
11名以上のお申し込みの場合は、お問い合わせください。

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