ビジネスメールコミュニケーション講座head

記述添削式:信頼されるeメールの基本マスターコース(PHP通信ゼミナール)

通信添削でビジネスメールの基本が学べます。

送付される教材の一部です(テキストとレポート)

▲送付される教材の一部(テキストなど)

習得できるスキル

よいメールとは、相手にひと目でポイントがわかるメールです。よいメールを書くためには、メールの基本原則、つまりルールやマナーを知っておかなければなりません。本コースでは、メールの基本原則を身につけることで、相手にきちんと伝わり、好印象をもってもらえるメール作成のスキルを習得していただけます。

教材の4つの特徴

1)返信の方法、添付ファイルの付け方など、メールを作成するうえで必ず押さえておきたい基礎知識を丁寧に解説しています。
2)きちんと伝わる文章の書き方や効果的なレイアウトなど、具体例を交えてわかりやすく解説しています。
3)29個のシーン別の文例を紹介! 実際にメールを作成する際のひな形としてご活用いただけます。
4)付属の専用テキスト「いつも手元に置いて活用します」「困った時に辞書のように使える」と高い評価を得ています

概要

対象
新入社員~中堅社員
受講期間
1ヶ月
教材構成 テキスト1冊(「信頼されるeメールの基本マスターコース ビジネスで大切なルールとマナー」93頁)・添削1回(記述式)
受講料 1名 9,720円(税込)
監修 平野友朗
(一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事、株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役)
※平野友朗が通信教育『信頼されるeメールの基本マスターコース』を解説する動画をご覧いただけます。

この教材は、PHP研究所から送付されます。添削レポートのご提出先もPHP研究所となります。
こちらの注意事項をご確認のうえ、お申し込みください。
※リンク先はPHP研究所のウェブサイトです

ビジネス文章力アップセミナー01

お申込みはこちら

学習の内容と流れ

【1】eメールの特徴を知ろう

  • (1)eメールは大切なコミュニケーションツール
  • (2)eメールで何ができるのか
  • (3)起こりがちなeメールの失敗

【2】eメールのルールとマナー

  • (1)eメールの基本原則とポイント
  • (2)添付ファイルのルールとマナー
  • (3)返信のルールとマナー
  • (4)返信前にeメールの総点検を

【3】気持ちが通じるeメールの書き方

  • (1)読みやすいeメールの書き方―「見た目」が大事
  • (2)伝わりやすい文章の書き方―表現は具体的に
  • (3)言葉づかいは正確に

【4】シーン別eメール文例集

  • (1)社内eメール編
  • (2)社外eメール編

文章力アップセミナー02

【5】レポートを作成しご提出(郵送)

テキストをしっかりと読んで、レポートを作成してください。完成したレポートは返信用封筒で郵送をお願いいたします。添削レポートのご返却時に修了証を発行いたします。

受講者の声


初めはレポート作成がどのように書いたら上手にまとまるかなど分からないことがたくさんあったのですが、このレポートを通して、文の構成や文にした時の言葉遣いなど、様々なことを学ぶことができたので良かったです。これからは会社でこのレポートで学んだことを活かしていきたいと思っています。
(男性・18歳)


社会人になってから、日々メールを作成しているにも関わらず書き方を一度もしっかりと学んだこともなく、インターネットなどで調べた知識しかありませんでした。自分のメールが失礼のないものなのか、気になっていましたが、今回、しっかりと学んだことで日々の疑問が解決しました。テキストに書かれていた基本マナーや文例が分かりやすく、ためになったと思います。これからしっかりと活用していきたいです。
(女性・25歳)



私は外国人なのですが、言葉遣いが気になって分かりにくくなり先輩の確認がなければメールを送れないことがほとんどでした。しかし、これを受講して私もうまくメールを書けそうな自信ができました。いまはまだ、思ったようには書けませんが、この教材を活用して、真似をして書けたら日本人とのメール交換での壁は少なくなると思います。

(男性・28歳)



日頃から何気なく使用しているビジネスメールですが、知らないことがたくさんありました。今回学んだことは一生の武器になると思います。また、より良いメールを書けることで今後の仕事に対して意識も高まります。

(男性・33歳)



部署が変わり、現在の所属では外部の人と連絡を取り合うことが増えました。これまでビジネスメールの基本を学んだことがなかったため、恥ずかしくない知識を身に付けたいと思い受講いたしました。

(男性・40歳)


今までE-mailのやり取りは人に教えてもらうことなく我流で行っていましたが、TOとCCとBCCの使い分けや返信の際にRe:を削除しないこと、件名を変えない、引用では誤字・脱字を書き換えないなど、目からうろこの内容でした。
(女性・52歳)

概要

対象
新入社員~中堅社員
受講期間
1ヶ月
教材構成 テキスト1冊(「信頼されるeメールの基本マスターコース ビジネスで大切なルールとマナー」93頁)・添削1回(記述式)
受講料 1名 9,720円(税込)
監修 平野友朗
(一般社団法人日本ビジネスメール協会代表理事、株式会社アイ・コミュニケーション代表取締役)
※平野友朗が通信教育『信頼されるeメールの基本マスターコース』を解説する動画をご覧いただけます。

この教材は、PHP研究所から送付されます。添削レポートのご提出先もPHP研究所となります。
こちらの注意事項をご確認のうえ、お申し込みください。
※リンク先はPHP研究所のウェブサイトです

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