社員教育プログラム
貴社のコミュニケーションは何を多く利用していますか?
「電話」「対面」「ファクス」「書面の郵送」「メール」と、いろんなコミュニケーション方法があります。

貴社では、どのコミュニケーションが多く使われていますか?
また、それに対しての研修時間は比例していますか?
ビジネスメールによるトラブルは、誰にでも起こりえます。 ビジネスメールのルールやマナーを、社員全員が理解し、トラブルを防ぐ必要があるといえます。
ビジネスメールのルールを学ぶと、ビジネスは効率的に
一般の会社では、挨拶や電話、名刺交換の研修は取り入れていますが、コミュニケーションのメインツールともいえる「ビジネスメール」の研修を取り入れている企業は10.6%程度となっています。(ビジネスメール実態調査2010より)。

貴社でも、ビジネスメール研修を取り入れ、お客様と円滑なコミュニケーションが築ける社員を教育しませんか? ビジネスの成果に必ず大きな差がでてきます。
ビジネスメールを研修に取り入れませんか?
メールで損をしている人があまりに多い
私はメールマガジンのコンサルタントとして、これまで1,000誌を超えるメールマガジンを指導してきました。
また、私が毎週2回配信しているメルマガ成功法の読者も7万人を越えました。
そのためメルマガ配信をすると、メルマガのノウハウに関する質問メールが数十通届くのですが、こういったメールが多いのです。
- 「○○が分かりません。」といった一言だけのメール
- 名乗っていないメール
- 解答にお礼すら書けない人
- こちらの名前や社名を間違っているケース
こういうメールがあなたに届いたら、どう感じますか?
この人たちは、通常のコミュニケーションは十分取れているようです。
でも、ことメールに関しては、多大な損をしています。
それに気がついたときに「ビジネスメールの教育」をしないと、ビジネス界がだめになる・・・そう思ったのです。
まずはメールマナーを学び、ビジネスメールの効率化
実際に企業研修のお仕事をさせていただくと、皆さんがメールのために日々どれだけ貴重な時間を割いているか、ということを意識します。
ビジネスメールにはルールがあります。
一度、体系立てて学ぶことができれば、難しくはありません。
そのルールを知らないがために、
メールのせいで他の仕事が止まってしまう。
メールのせいで大切な仕事が上手くいかない。
そういったシーンを、ビジネスメール研修で少しでも減らすことができればと思います。
受取手に好印象なビジネスメールで、信頼関係を育みましょう
お客様や取引先と意思疎通を図り、信頼関係を育むことができるビジネスメール。
メールマナーを学んだ次のステップは、相手への心遣いが配慮されたメールを書くことです。
営業・内勤者など貴社にあわせた、ビジネスメールの社員研修ができます。
まずはどのようにメールを活用しているか、お聞かせください。

