ビジネスメールコミュニケーション講座head

よくあるご質問(FAQ)

申込手続き・お支払いなど

受講料は「当日現金で支払い」が可能でしょうか?

受付での混乱を避けるために、当日現金でのお支払いはご遠慮いただいております。お支払いは講座開催日までに銀行振込でお願いいたします。お振り込み先は、申込時に届く自動返信に記載しています。

受講料は「クレジットカードで支払い」が可能でしょうか?

お支払いは銀行振込のみとなります。

請求書を発行していただけますか?

希望者には請求書を発行いたします。申込フォームの備考欄に「請求書希望」とご記入ください。あわせて、請求書の送付方法を「郵送」または「PDFメール添付」のいずれかご指定ください。指定がない場合は「PDFメール添付」にてお送りいたします。

申込日から14日以内の振り込みが難しい場合、どうしたらよいでしょうか?

法人名でお申し込みの場合に限り、支払期日の変更が可能です。経理処理上、締日や支払日が決まっている場合は、申込フォームの備考欄に締日や支払日をご記入ください。

当社の経理処理では「月末締め、翌月末払い」が規定です。「月末締め、翌月末払い」で請求書を発行してもらえますか?

法人名でお申し込みの場合に限り、支払期日の変更が可能です。申込フォームの備考欄に「請求書」と「月末締め、翌月末払い」を希望する旨をご記入ください。

開催の直前に申し込んだ場合は、受講料をいつまでに振り込んだらいいですか?

開催前日までにお振り込みください。

4名で受講予定です。2人ずつ2日程で申し込んでグループ割引を適用してもらえますか?

2人ずつ2日程で申し込んで、グループ割引を利用することはできません。グループ割引は、同じ回での参加にのみ適用されます。

受講料振り込みの領収書は発行されますか?

領収書(払込証明)は発行しておりません。振込時に金融機関などが発行する「ご利用明細」が正式の領収書(払込証明)としてご利用可能です。ネットバンキングによるオンライン振り込みの際にも同様です。

申込後に定価で支払いを完了したのですが、後日、割引クーポンを利用して払い戻しを受けられますか?

申込後または支払後に、割引クーポンを利用して差額の払い戻しを受けることはできません。割引クーポンをお持ちの場合は、申込時に申込フォームの備考欄に割引クーポンコードをご記入ください。

キャンセルした場合、受講料は返金されますか?

キャンセルポリシーに基づき、ご返金いたします。講座のお申し込み前に必ずご一読ください。

別日程への振替受講は可能でしょうか?

別日程への振替は行っておりません。

講座を欠席する場合、別日程に振替は可能ですか?

別日程への振替は行っておりません。

講座を欠席した場合、当日使用したテキストをもらうことは可能ですか?

テキストだけの提供、販売は行っておりません。テキストは当日受講された方へのみお渡ししております。

講座当日、遅刻しての入場は可能ですか?

途中入場は可能です。遅刻される場合は事務局にご連絡ください。

プログラム内容・対象者レベルなど

ビジネスメールコミュニケーション講座には「2時間コース」「3時間コース」「医療・製薬業界向けの2時間30分コース」の3種類があります。それぞれの違いは何ですか?

基本的な内容は全て同じです。通常は「2時間コース」です。「3時間コース」はじっくり、ゆっくり学びたい方に最適です。「医療・製薬業界向けの2時間30分コース」は、医療・製薬業界に特化した事例を交えた解説です。

Outlookなどメールの操作方法が学べる講座はありますか?

申し訳ありませんが、個別のメールソフト(OutlookやGmailなど)の操作方法を解説する講座はございません。各講座では、メールソフトに左右されない、ビジネスメールの書き方や送り方、効率のよい使い方を解説します。

「社会人のためのビジネスマナー講座」の中にビジネスメールのカリキュラムがありますが、「ビジネスメールコミュニケーション講座」との違いはありますか?

「社会人のためのビジネスマナー講座」では「ビジネスメールコミュニケーション講座」の第1部のみ解説します。「ビジネスメールコミュニケーション講座」は三部構成です。「社会人のためのビジネスマナー講座」の受講予定者でビジネスメールのスキルをしっかり身につけたい方は、その後に「ビジネスメールコミュニケーション講座」の受講をお勧めします。第1部を繰り返し学ぶことで基礎が定着し、実践しやすくなります。

ビジネスメールコミュニケーション講座 社会人のためのビジネスマナー講座
第1部
基本的なマナーやルール
(ビジネスメールの基本的な書き方や送り方)
第2部
ライティング
(伝えたいことを分かりやすく印象よく伝える文章作成のコツ)
×
第3部
効率化
(効率化テクニック、単語登録、テンプレート作成など)
×

「(医療・製薬業界向け)ビジネスメールコミュニケーション講座」の対象者は、医療従事者(社内での送受信がメイン)ですか?それとも製薬会社の営業職(社外への送受信がメイン)ですか?

「(医療・製薬業界向け)ビジネスメールコミュニケーション講座」は主に、製薬会社の営業職の方のように「社外への送受信がメインの方」を想定したプログラムです。医療従事者同士のメールにも共通する基本的なマナーやルール、書き方や送り方を解説しますが、医療従事者同士のメールに特化した内容ではありません。

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