ビジネスメールコミュニケーション講座head

よくあるご質問(FAQ)

I・手続き・お支払いなど

①受講料は「当日現金での支払い」または「クレジットカードでの支払い」は可能でしょうか

受講料のお支払いは、お振り込みでのみ承っております。

②請求書の発行は可能でしょうか

可能です。
お申し込みフォームのお申し込み者情報の「請求書」欄で【必要】をチェックしてください。
FAXでお申し込みされる場合は、申込書の「請求書希望」に丸をつけてください。

③受講料の支払いが申し込み後1週間以内に振り込みが難しい場合、どうしたらよいでしょうか

法人名でお申し込みの場合に限り、お支払い日の変更を承っております。
経理処理上、締日や支払日が決まっている場合は、お申し込みフォームの備考欄にその旨をご記入いただくか、電話でご連絡をお願いいたします。

④4名で受講予定です。2人ずつ2日程で受講したいのですが、別々の日程で申し込んでもグループ割引を利用できますか

通常、別々の日程で申し込まれる場合はグループ割引をご利用いただけません。
ただし、受講料を一括でお振り込みいただける場合のみグループ割引をご利用いただけます。
お申し込み方法はグループ受講FAX申込書またはウェブページの申し込みフォームからお願いいたします。
申込書または申し込みフォームの割引クーポンコード欄に【グループ割引】と記入してお申し込みください。

⑤受講料振り込みの領収書は発行されますか

お振り込み時に金融機関などが発行する「ご利用明細」が正式の領収書(払込証明)としてご利用いただけます。
ネットバンキングによるオンライン振込みの際にも同様です。
そのため、弊社から改めて領収書(払込証明)を発行することは行っておりません。
領収書(払込証明)が必要な方は「払込金受領証」を大切に保管してください。

⑥弊社の支払いサイトが「月末締め翌月末払い」のため、申込日から7日以内の振り込みが難しいのですが、対応していただけますか

法人名でお申し込みの場合は、お支払い期日の変更が可能です。
備考欄に貴社支払いサイトをご記入ください。

【記入例】
支払期日変更希望:月末締め翌月末払い

※個人でのお申し込みは、お申し込み日から7日以内のお振り込みをお願いしております

⑦申込後に定価で支払いを完了したのですが、後日、割引クーポンを利用して払い戻しを受けられますか

恐れ入りますが、お申込時に割引クーポンコードのご記入がない場合は割引対象外となります。
お申し込み後、割引クーポンコードを利用して差額の払い戻しを受けることはできません。

⑧キャンセルした場合、受講料は返金されますか

キャンセルポリシーに基づき、ご返金いたします。
講座のお申し込み前に必ずご一読ください。

  • 講座のキャンセルポリシー
  • <キャンセル料>
    ・連絡なしの不参加:受講料の100%
    ・セミナー3日前~当日:受講料の100%
    ・それ以前のキャンセル:無料

    ⑨講座を欠席した場合、当日使用したテキストだけをもらうことは可能ですか

    テキストは当日受講された方へのみお渡ししております。
    講座テキストだけの提供、販売は行っておりません。
    (講座内容を正しく理解していただき、誤解が生じるのを防ぐためです)
    事前に連絡をして講座を欠席された場合は、別日程の振替受講が可能です。

    ⑩ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)に団体で申し込む方法を教えてください

    団体(複数名)の申込方法は2種類あります。

    ⑪団体(複数名)で申し込む場合、申込者全員のメールアドレスを知らせる必要がありますか

    メールアドレスは代表者のみお知らせいただく形でも問題ございません。
    入金確認のご連絡、受講前のお知らせ、受講後のフォローなどを全てメールでお送りしております。
    代表者のみメールアドレスをお知らせいただく場合は、その他の方にはメールが届きません。
    その点のみご了承ください。

    ⑫ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)へ一度に10名の受講を考えています。定員が10名と書いてあるので貸し切りにしてもらうことは可能でしょうか

    ご希望の日程の申込状況によっては可能です。
    まずは電話またはフォームからお問い合わせください。

    ⑬団体(複数名)で受講したいのですが、現在、開催している日程で都合がつきません。日程の相談は可能ですか

    「開催希望日連絡フォーム」から、ご希望の日程をお知らせください。
    ベーシック編は【5名】以上、実践ライティング編は【2名】以上でお申し込みいただける場合、ご希望の日程で開催しております。
    まずは、お問い合わせください。

    ⑭割引クーポンコードを入力して申し込みをしました。受講料はいくらになりますか

    定価から、対象のクーポンに記載の金額が割り引きになります。お手数ですが、ご自身で計算していただき、指定口座にお振り込みください。ご招待の場合は、お振り込み手続きは不要です。
    自動返信メールではシステム上、定価表示のみとなります。別途お知らせは行っておりませんのでご了承ください。

    ⑮学生割引の対象になる範囲は?

    弊社セミナーの学生割引は、大学(短期大学および大学院を含む)で学士号や博士号の取得のために修学中、または同等の高等教育コースを履修中、または高等専門学校、専門学校(専修学校専門課程)で修学中である方が対象となります。放送大学で修学中の方は全科履修生が対象となり、専科履修生、科目履修生は対象外です。

II・プログラム内容・対象者レベルなど

①ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)は、どの程度の経験があれば受講可能でしょうか。

お仕事で、ビジネスメールの送受信を行っていれば、どなたでもご受講いただける内容です。
個別のメールソフトの操作や、PC操作に関する解説は行いませんので、ご注意ください。
少人数のセミナーですから、疑問点はその場で講師に気軽に質問していただくことが可能です。
どうぞ安心してご参加ください。

②ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)には(A)2時間コース、(B)初心者・転職者対象の3時間コース、 (C)医療・製薬業界向けの2時間30分コースの3種類があります。(A)(B)(C)の違いは何ですか。

基本的な内容は全て同じです。(B)は、初心者が特に間違いやすい部分についての解説やワークをより丁寧に行い、質疑応答の時間もたっぷりと設けているため、3時間となっています。(C)は、事例を医療・製薬業界に特化した内容に変更しており、質疑応答の時間を多めにしているため、2時間半となっています。

③Outlookを使ったメールの送信方法は、ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)で教えていただけますか。

こちらの講座は、個別のメールソフト(OutlookやGmailなど)の操作方法を説明するものではございません。ビジネスメールの基本的な書き方、マナーを解説しています。

④「ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)対象:初心者・転職者」と「社会人のためのビジネスマナー講座」を検討しています。メールに関するカリキュラムの違いはありますか。

はい。カリキュラムの違いはございます。両方とも、1部(基礎)の解説内容は同じですが、マナー講座では、応用部分(2~3部)の解説はございません。そのためマナー講座をご受講の後、振り返りのために、一定期間を置いてビジネスメールコミュニケーション講座を受講される方もいらっしゃいます。

「ビジネスメールコミュニケーション講座・初心者向け」は全3部構成です。
1部:基本的なマナーやルール(ビジネスメールの基本的な書き方や送り方)
 →【※ビジネスマナー講座と共通】
2部:ライティング(伝えたいことを分かりやすく印象よく伝える文章作成のコツ)
 →【ビジネスマナー講座では学べません】
3部:効率化(効率化テクニック、単語登録、テンプレート作成など)
 →【ビジネスマナー講座では学べません】

⑤ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)「医療・製薬業界向け」の内容が詳しく知りたい。受講対象者は医療従事者(社内での送受信がメイン)なのか、製薬会社の営業職(社外への送受信がメイン)なのか。

こちらの講座は主に、製薬会社の営業職の方のように「社外への送受信がメインの方」を想定した内容です。
もちろん、医療従事者同士のメールにも共通する、基本的なマナーやルール、書き方や送り方を解説いたしますが、医療従事者同士のメールに特化した内容ではありません。
本講座は、ビジネスメールコミュニケーション講座(ベーシック編)のプログラムを使い、医療・製薬業界向けの事例を交え、業界に特化した解説をする講座です。10名以上での研修をご検討の場合は、ご要望に応じて内容のカスタマイズも対応いたします。お気軽にこちらからお問い合わせください。

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