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	<title>平野友朗が執筆した書籍一覧|</title>
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	<description>ビジネスメールの書き方・送り方、連符レート・文例なら</description>
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	<title>平野友朗が執筆した書籍一覧|</title>
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	<item>
		<title>なぜか仕事が速い人の　ずるいメール術　入社3年目までに差がつく「ビジネスメールの正しい使い方・考え方」</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book028</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Aug 2024 04:46:08 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>目次データ まえがき　メールがうまくなさそうなのに仕事がデキる人の秘密 1章　昨日よりもメールが簡単に書けるようになる　メール作成に欠かせない「13の勘所」 ずるい人は、いいメールとは何かを知っている ずるい人は、かっこ [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>まえがき　メールがうまくなさそうなのに仕事がデキる人の秘密</h3>
<p></p>
<h3>1章　昨日よりもメールが簡単に書けるようになる　メール作成に欠かせない「13の勘所」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、いいメールとは何かを知っている</li>
<li>ずるい人は、かっこいいフレーズに縛られない</li>
<li>ずるい人は、語彙を増やさない</li>
<li>ずるい人は、相手を不安にさせない</li>
<li>ずるい人は、50文字を意識する</li>
<li>ずるい人は、2つのテクニックで要点をまとめる</li>
<li>ずるい人は、メールの合格点を知っている</li>
<li>ずるい人は、無駄なことで悩まない</li>
<li>ずるい人は、新聞を真似する</li>
<li>ずるい人は、メールに感情をのせる</li>
<li>ずるい人は、ネットの嘘に騙されない</li>
<li>ずるい人は、メールをアレンジしない</li>
<li>ずるい人は、メールを視覚的に最適化する</li>
</ol>
<p></p>
<h3>2章　返信がもっと楽に・スピーディになる！　自分軸なのに「好感度が上がるメールの返信」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、メールを１往復半で処理する</li>
<li>ずるい人は、わざとメールの返信を遅らせる</li>
<li>ずるい人は、メールで相手を動かせる</li>
<li>ずるい人は、「3分の壁」を意識する</li>
<li>ずるい人は、回答メールで差をつける</li>
<li>ずるい人は、メールを比較しない</li>
<li>ずるい人は、メールの返信を待つだけではない</li>
<li>ずるい人は、宛名に注目する</li>
<li>ずるい人は、メールのマナーを守る</li>
<li>ずるい人は、メールをこうやって読む</li>
</ol>
<p></p>
<h3>3章　“これだけ”であなたの仕事が変わる　印象を自在にコントロールする「メール戦略」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、誤字をあまり気にしない</li>
<li>ずるい人は、メールの主導権を握る</li>
<li>ずるい人は、最適な時間にメールを送る</li>
<li>ずるい人は、仕事のチャンスをメールでつかむ</li>
<li>ずるい人は、「心地のよいメール」を書く</li>
<li>ずるい人は、業務時間外の働き方を知っている</li>
<li>ずるい人は、仕事で悩まない</li>
<li>ずるい人は、「スケジュールに細かい」と思わせる</li>
<li>ずるい人は、メールを5つのポイントに絞る</li>
<li>ずるい人は、誰に見られても困らない</li>
</ol>
<p></p>
<h3>4章　ピンチをチャンスに変える！　「メール対応の鉄則」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、謝罪メールで損をしない</li>
<li>ずるい人は、特別扱いをしない</li>
<li>ずるい人は、怒りをコントロールする</li>
<li>ずるい人は、記憶を信用しない</li>
<li>ずるい人は、重要メールを入念にチェックする</li>
<li>ずるい人は、メールに逃げない</li>
<li>ずるい人は、「ありがとう」を忘れない</li>
</ul>
<p></p>
<h3>5章　ビジネスメールのプロ直伝！　なぜか社内評価の高い人がやっている「5つの裏技」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、メールで「報・連・相」をする</li>
<li>ずるい人は、情報を与えすぎない</li>
<li>ずるい人は、上司のメールアドバイスを疑う</li>
<li>ずるい人は、評価されるメールが書ける</li>
<li>ずるい人は、上司をかしこく使う</li>
</ol>
<p></p>
<h3>6章　ひと工夫で、頑張らなくても仕事が速くなる　「メールの仕組み化」</h3>
<ol class="arrow">
<li>ずるい人は、署名も手を抜かない</li>
<li>ずるい人は、受信箱を第二の脳だと考える</li>
<li>ずるい人は、ワンタッチで文章が書ける</li>
<li>ずるい人は、多くの人が犯すミスを未然に防ぐ</li>
<li>ずるい人は、メールをフラグで管理する</li>
<li>ずるい人は、相手のメールボックスを荒らさない</li>
<li>ずるい人は、テンプレートにとらわれない</li>
<li>ずるい人は、メール作成にChatGPTを活用する</li>
</ul>
<p></p>
<h3>あとがき</h3>
</section>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ビジネスパーソン10,000人の「失敗例」を分析したら、「感じよく正確に伝わるメール」の書き方がわかった!</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book027</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 04 Jul 2023 06:32:46 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11372</guid>

					<description><![CDATA[<p>目次データ マンガ　前書きに代えて 第１章　文章編 第１位　１文を短くする 第２位　先に用件を伝える 第３位　質・量ともに適切な情報を伝える 第４位　主語と述語を対応させる 第５位　レイアウトを整える 第６位　基本的な敬 [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>マンガ　前書きに代えて</h3>
<h3>第１章　文章編</h3>
<ul class="arrow">
<li>第１位　１文を短くする</li>
<li>第２位　先に用件を伝える</li>
<li>第３位　質・量ともに適切な情報を伝える</li>
<li>第４位　主語と述語を対応させる</li>
<li>第５位　レイアウトを整える</li>
<li>第６位　基本的な敬語で書く</li>
<li>第７位　ビジネスに合う言葉をつかう</li>
<li>第８位　チェックの優先順位をつける</li>
<li>第９位　箇条書きに規則性を持たせる</li>
<li>第10位　ローカルルールを使わない</li>
</ul>
<h5>スキルプラス　メールのスピードアップを目指そう</h5>
<ul class="arrow">
<li>第11位　漢字を減らす</li>
<li>第12位　ひらがなのルールを覚える</li>
<li>第13位　英数字は半角に</li>
<li>第14位　表記を統一する</li>
<li>第15位　大多数に合わせる</li>
</ul>
<h3>第２章コミュニケーション編</h3>
<ul class="arrow">
<li>第１位　答えをごまかさない</li>
<li>第２位　24時間以内に返信する</li>
<li>第３位　適切な手段を選ぶ</li>
<li>第４位　怒りを伝えるとうまくいかなくなる</li>
<li>第５位　都合のいいお願いで嫌がられる</li>
<li>第６位　依頼のときは条件と幅を提示する</li>
<li>第７位　挨拶を場面に合わせる</li>
<li>第８位　相手との関係性を伝える</li>
<li>第９位　質問にはすべて回答する</li>
<li>第10位　儀礼的なラリーはしない</li>
</ul>
<h5>スキルプラス　メールの未来とその重要性</h5>
<ul class="arrow">
<li>第11位　距離感をはかる</li>
<li>第12位　マメに感謝を伝える</li>
<li>第13位　自分の言葉で伝える</li>
<li>第14位　記号は△ 顔文字は×</li>
<li>第15位　背景の説明は後に</li>
</ul>
<h3>第３章 ルール・マナー編</h3>
<ul class="arrow">
<li>第１位　CC を正しく使う</li>
<li>第２位　転送は目的を明確に</li>
<li>第３位　添付ファイルは確実に送る</li>
<li>第４位　リスクと効率のバランスをとる</li>
<li>第５位　環境の違いに配慮する</li>
</ul>
<h5>スキルプラス　メールの成功を決める基準</h5>
<ul class="arrow">
<li>第６位　署名には名刺と同程度の情報を</li>
<li>第７位　宛先を複数、指定してしまう</li>
<li>第８位　どこの誰かわかる送信者名に</li>
<li>第９位　用件がわかる件名をつける</li>
<li>第10位　話題に合わせて件名を変える</li>
</ul>
<h5>スキルプラスできるだけ言い切ろう</h5>
<h3>第４章　メール添削の実物を見てみよう</h3>
<ul class="arrow">
<li>レイアウトが見づらい</li>
<li>用件がわかりづらい</li>
<li>全体的に抽象的で具体性がない①</li>
<li>全体的に抽象的で具体性がない②</li>
<li>感じが悪く不快感を与える①</li>
<li>感じが悪く不快感を与える②</li>
<li>情報が不足している</li>
</ul>
<h3>マンガ　後書きに代えて</h3>
<h3>巻末資料</h3>
<ul class="arrow">
<li>ビジネスでよく使う表現</li>
<li>フレーズ集①お礼する、感謝する</li>
<li>フレーズ集②依頼する</li>
<li>フレーズ集③断る</li>
<li>フレーズ集④謝る、謝罪する</li>
</ul>
</section 

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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>コミュニケーションに失敗しないための　ビジネスメールの書き方１００の法則</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book26</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Apr 2023 07:57:13 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11368</guid>

					<description><![CDATA[<p>目次データ はじめに 第1章　書き方・送り方の基本を押さえる 001　会ったことがない相手には、どんなメールを送るべきですか 002　引き継いだ名刺で面識のない相手にメールを送っていいですか 003　「重要度」を設定して [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<section>
<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>第1章　書き方・送り方の基本を押さえる</h3>
<ul class="arrow">
<li>001　会ったことがない相手には、どんなメールを送るべきですか</li>
<li>002　引き継いだ名刺で面識のない相手にメールを送っていいですか</li>
<li>003　「重要度」を設定してもいいですか</li>
<li>004　開封してもらいやすい、反応してもらいやすい時間帯はありますか</li>
<li>005　件名のつけ方のコツを教えてください</li>
<li>006　返信がない場合、件名に【再送】と書いて送り直せばいいですか</li>
<li>007　TOに2 人以上入れる場合、宛名はどのように並べたらいいですか</li>
<li>008　CCに5 人くらい入れる場合、宛名を「関係者各位」でまとめていいですか</li>
<li>009　BCC での一斉送信はやめたほうがいいですか</li>
<li>010　敬称は「様」「さま」「殿」「さん」のどれを使ったらいいですか</li>
<li>011　「山田太郎 様」のように、名前と敬称の間にはスペースが必要ですか</li>
<li>012　宛名には、会社名や部署名、役職名は書かなくてもいいですか</li>
<li>013　相手の名前の漢字がわからないときは、カタカナでいいですか</li>
<li>014　「髙橋さん」を「高橋さん」と書いてもいいですか</li>
<li>015　メールに季節の挨拶などの気遣いは必要ですか</li>
<li>016　メールの冒頭の挨拶は毎回同じでもいいですか</li>
<li>017　連続してメールを送るとき「重ねてご連絡して失礼いたします」は必要ですか</li>
<li>018　メールの結びは「よろしくお願いいたします」でいいですか</li>
<li>019　結びの挨拶のパターンを増やしたいです</li>
<li>020　2 通目以降は署名をつけなくてもいいでしょうか</li>
<li>021　署名があるなら、文末に自分の名前を書く必要はありませんか</li>
<li>022　メールに適した正しい言葉遣いが難しいです</li>
<li>023　「お忙しいところ大変恐縮ではございますが」は必要ですか</li>
<li>024　「メールが丁寧すぎだ」と言われますが、改善策はありますか</li>
<li>025　「させていただきます」を使いすぎないようにしたいです</li>
<li>026　ビジネスメールで「取り急ぎ」は使わないほうがいいですか</li>
<li>027　メールに期日を書いても失礼になりませんか</li>
<li>028　「？」は使ってもいいのでしょうか</li>
<li>029　「ご確認のほど」の「ほど」は、どんなときに使いますか</li>
<li>030　より伝わりやすい言葉の選び方を教えてください</li>
<li>031　読みやすいメールの書き方を教えてください</li>
<li>032　メールを書くときに適切なフォントの種類やサイズはありますか</li>
<li>033　HTML 形式で装飾してメールを見やすくするべきですか</li>
<li>034　読点をどこに打ったら読みやすくなりますか</li>
<li>035　メールは改行するべきですか。改行のルールはありますか</li>
<li>036　読みやすいメールのレイアウトについて教えてください</li>
<li>037　読みやすくするために「━」などを使うといいですか</li>
<li>038　読みやすくするために使うべき記号はなんですか</li>
<li>039　箇条書きの上手な使い方を教えてください</li>
</ul>
<h3>第2章　やりとりの基本を押さえる</h3>
<ul class="arrow">
<li>040　メールのやりとりは自分で終わらせたほうがいいですか</li>
<li>041　即レスは必要ですか</li>
<li>042　返信のときは件名を変えたほうがいいですか</li>
<li>043　CCに入っている人が返信してもいいのでしょうか</li>
<li>044　返信の際、書き出しは何と書くべきですか</li>
<li>045　「スマートフォンからの返信で失礼します」という挨拶は必要なのでしょうか</li>
<li>046　インラインで回答することは失礼ですか</li>
<li>047　相手が絵文字を使っていたら、返信にも絵文字を入れていいですか</li>
<li>048　クレームメールに対し、うまい返信の仕方はありますか</li>
<li>049　受信するメールが多くて見落としてしまいます</li>
<li>050　メールを削除するタイミングがわかりません</li>
<li>051　必要なメールと不要なメールを振り分けたいです</li>
</ul>
<h3>第3章　目的を達成する本文にする</h3>
<ul class="arrow">
<li>052　簡潔な文章の作り方、余計な文章の削除の仕方を知りたいです</li>
<li>053　どうしたら、わかりやすい質問になりますか</li>
<li>054　メールで端的に伝えるにはどうしたらいいですか</li>
<li>055　好感を持ってもらえるメールを書きたいです</li>
<li>056　冷たい印象を与えない文章が書きたいです</li>
<li>057　親身になってくれる人だと思われるメールを書きたいです</li>
<li>058　参加してもらえる告知メールの書き方を知りたいです</li>
<li>059　依頼メールの書き方を教えてください</li>
<li>060　無理なお願いをするときに、どう書いたら動いてもらえますか</li>
<li>061　PREP 法を使って書いたら、効果的に説得できますか</li>
<li>062　要求を受け入れてもらえる提案メールの書き方を知りたいです</li>
<li>063　返事がないとき催促はいつごろしたらいいですか</li>
<li>064　不快感のない催促メールの書き方を教えてください</li>
<li>065　どうすれば伝わるお礼メールになりますか</li>
<li>066　初訪問・名刺交換後、お礼メールで好印象にしたいです</li>
<li>067　相談メールの書き方を教えてください</li>
<li>068　誤字・脱字があった場合、訂正や謝罪は必要ですか</li>
<li>069　相手の希望に沿えずお詫びする際に、失礼をなくしたいです</li>
<li>070　メールで重大なお詫びをする際は、どう書いたらいいですか</li>
<li>071　上司の依頼を断るメールはどう書いたらいいですか</li>
<li>072　どうすれば伝わるお断りメールになりますか</li>
<li>073　ネガティブな内容のうまい伝え方はありますか</li>
<li>074　苦言を呈したいときはどう書いたらいいですか</li>
</ul>
<h3>第4章　効率化の工夫をする</h3>
<ul class="arrow">
<li>075　メールに費やす時間を減らしたいです</li>
<li>076　よい文章を考えるあまり、時間がかかってしまいます</li>
<li>077　フォローメールを効率よく送る方法はありますか</li>
<li>078　効率的にテンプレートを使うための判断基準はありますか</li>
<li>079　効率的にテンプレートを使うためのフォルダーの分け方を教えてください</li>
<li>080　誤字・脱字をなくす方法はありますか</li>
<li>081　ミスなく入力速度を上げる方法を教えてください</li>
</ul>
<h3>第5章　臨機応変に対応する</h3>
<ul class="arrow">
<li>082　受信者が複数いるとき「全員に返信をしてください」と書くのは失礼ですか</li>
<li>083　返事が遅れたときは、お詫びしたほうがいいですか</li>
<li>084　メールの文章はどこまで崩していいものでしょうか</li>
<li>085　何度も同じ文末が続いてしまいます</li>
<li>086　添付ファイルの容量は気にするべきですか</li>
<li>087　仕事でフリーメールを使ってもいいですか</li>
<li>088　メールや文書作成に苦手意識をなくしたいです</li>
<li>089　メールで使うべき敬語を知りたいです</li>
<li>090　メールの語彙力は、どうやったら高まりますか</li>
<li>091　メールでは細かいニュアンスが伝わりません</li>
<li>092　メールが長くなるのですが、どうしたらいいですか</li>
<li>093　代理送信する場合、相手との距離感がわかりません</li>
<li>094　なぜ、メールの返信がこないのでしょうか</li>
<li>095　送信者がわからないメールは、どう対応したらよいですか</li>
<li>096　相手が伝えたいことがわからないとき、うまい聞き方はありますか</li>
<li>097　相手が電話を望んでいるか、どうやって見極めたらいいですか</li>
<li>098　どんな工夫をしたら開封率が上がりますか</li>
<li>099　営業メールを送るとき、件名が似通ってしまいます</li>
<li>100　営業メールは、どれくらいの頻度で送ればいいのでしょうか</li>
</ul>
</section>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>仕事ができる人は実践している！ビジネスメール最速時短術</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book25</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2022 04:10:09 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11324</guid>

					<description><![CDATA[<p>本の紹介動画 目次データ 第1章　読解力を高める Section 01　必要なのは読解力 Section 02　表面に現れない“真の願望”を読み取る Section 03　何でも「クレーム」だと思わない Section  [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>本の紹介動画</h2>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uxJqSLAvLEM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<h2>目次データ</h2>
<h3>第1章　読解力を高める</h3>
<ol class="list_count">
<li>Section 01　必要なのは読解力</li>
<li>Section 02　表面に現れない“真の願望”を読み取る</li>
<li>Section 03　何でも「クレーム」だと思わない</li>
<li>Section 04　相手の気持ちを読み取る</li>
<li>Section 05　相手の感情に左右されない</li>
<li>Section 06　ひと言、言ってやりたくなったら</li>
<li>Section 07　催促をして相手をコントロールする</li>
<li>Section 08　強い言葉を使って相手を動かす</li>
<li>Section 09　メールは要約して理解する</li>
<li>Section 10　書いてあることをうのみにしない</li>
<li>Section 11　事実か意見かを区別する</li>
<li>Section 12　曖昧な表現が問題を先送りする</li>
</ol>
<h3>第2章　意図を的確に伝える</h3>
<ol class="list_count">
<li>Section 01　メールを送ることが仕事ではない</li>
<li>Section 02　目的が決まれば、内容が決まる</li>
<li>Section 03　テーマや結論は冒頭に書く</li>
<li>Section 04　ちょっと切り口を変えてみる</li>
<li>Section 05　下手な依頼と上手な依頼</li>
<li>Section 06　丁寧さの度合いを書き分ける</li>
<li>Section 07　敬語や文章表現は最後</li>
</ol>
<h3>第3章　開封させて、読ませる</h3>
<ol class="list_count">
<li>Section 01　最初の関門は開封</li>
<li>Section 02　開封の判断材料となる「差出人名」</li>
<li>Section 03　どんな「件名」にすると開いてもらえるか</li>
<li>Section 04　開封されない原因は自分にある</li>
<li>Section 05　開封されたあとの2秒が勝負</li>
<li>Section 06　違和感があれば即、終了</li>
<li>Section 07　「メールはA4用紙1枚に収める」の嘘</li>
<li>Section 08　目指すは10秒で読めるメール</li>
<li>Section 09　正しい言葉づかいよりも大切なこと</li>
</ol>
<h3>第4章　止まる時間をゼロにする</h3>
<ol class="list_count">
<li>Section 01　書き始めたら止まらない</li>
<li>Section 02　宛名で悩むのは時間の無駄</li>
<li>Section 03　挨拶は数パターンあれば十分</li>
<li>Section 04　くどくどと名乗らない</li>
<li>Section 05　関係性やお礼を添えてひとひねり</li>
<li>Section 06　結びの挨拶はワンパターンでいい</li>
<li>Section 07　定番の署名を自動挿入</li>
</ol>
<h3>第5章　入力を徹底的に効率化</h3>
<ol class="list_count">
<li>Section 01　単語登録で文字入力の回数を減らす</li>
<li>Section 02　挨拶と名乗りは3秒で入力</li>
<li>Section 03　使えるフレーズを増やす</li>
<li>Section 04　同じ「読み」に複数の言葉を登録する</li>
<li>Section 05　使えるテンプレートの作り方</li>
<li>Section 06　すぐに使えるテンプレートの管理法</li>
<li>Section 07　テンプレートには向き不向きがある</li>
<li>Section 08　形骸化した社内テンプレート</li>
</ol>
<h3>第6章　正確さより的確さ</h3>
<ol class="list_count">
<li>Section 01　1秒でも速く書き、不快感がないのが正義</li>
<li>Section 02　不快感を与えないために</li>
<li>Section 03　日本語の正しさや敬語にとらわれない</li>
<li>Section 04　ひらがなと漢字のどちらで書くか</li>
</ol>
<h3>第7章　メール処理の極意</h3>
<ol class="list_count">
<li>Section 01　メールは処理できるときにしか見ない</li>
<li>Section 02　勤務時間外にメールは見ない</li>
<li>Section 03　優先順位はつけない</li>
<li>Section 04　平野流、読みながら返信する方法</li>
<li>Section 05　メールを止めれば仕事が止まる</li>
<li>Section 06　「あとで読もう」ではなく「今、読もう」</li>
<li>Section 07　メール振り分けの落とし穴</li>
<li>Section 08　メールを消すのは時間の無駄</li>
<li>Section 09　迷惑メールは毎日チェック</li>
<li>Section 10　不要な営業メールは受け取らない</li>
</ol>
</section>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>速く、正しく、感じよく伝わる　すごい「書き方」の超基本 添削数1万5000通！　メールのプロに学ぶ</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book24</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Mar 2022 01:56:59 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11312</guid>

					<description><![CDATA[<p>目次データ 仕事が速い人が書くメール「10の鉄則」 Rule01 「すべてのメールは“送ること”が真の目的ではない」と心得よ Rule02 情報量は少なすぎると不親切。でも、多すぎてもかなり不快 Rule03 秒で「読み [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>目次データ</h2>
<h3>仕事が速い人が書くメール「10の鉄則」</h3>
<ol class="list_count">
<li>Rule01 「すべてのメールは“送ること”が真の目的ではない」と心得よ</li>
<li>Rule02 情報量は少なすぎると不親切。でも、多すぎてもかなり不快</li>
<li>Rule03 秒で「読みやすそう！」と思わせるには“内容”より“見た目”</li>
<li>Rule04 一文は40～50文字以内。小見出しをつける</li>
<li>Rule05 遠慮せず「具体的なアクション」を求める</li>
<li>Rule06 返信の期限を守らせたい時は「その理由」も添える</li>
<li>Rule07 「なぜ？」を伝えて、相手を動かす</li>
<li>Rule08 「難しい言葉」より「いつもの言葉」で語彙力を上げる</li>
<li>Rule09 文章を「考える時間」を1秒でも減らす</li>
<li>Rule10 文章を「入力する時間」を1秒でも減らす</li>
</ol>
<h3>これだけはおさえたい！シーン別メールの基本と実例フレーズ</h3>
<ol class="list_count">
<li>「確認する」</li>
<li>「依頼する」</li>
<li>「説得する」</li>
<li>「催促する」</li>
<li>「断る」</li>
<li>「指摘・注意する」</li>
<li>「主張・反論する」</li>
<li>「お詫びする」</li>
<li>「相談する」</li>
<li>「了承・承諾する」</li>
</ol>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>そのまま使える! ビジネスメール文例大全</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book23</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2021 01:29:09 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11274</guid>

					<description><![CDATA[<p>見出し はじめに 本書の使い方 第１章　メール作成の基本 ビジネスメールは仕事を円滑に進めるための連絡ツール 「宛先（TO、CC、BCC）」を正しく使い分ける 「件名」を具体的に付けて読まれ方をコントロールする 型どおり [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>見出し</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>本書の使い方</h3>
<h3>第１章　メール作成の基本</h3>
<ol start="1">
<li>ビジネスメールは仕事を円滑に進めるための連絡ツール</li>
<li>「宛先（TO、CC、BCC）」を正しく使い分ける</li>
<li>「件名」を具体的に付けて読まれ方をコントロールする</li>
<li>型どおりの「本文の基本構成」で悩む必要なし</li>
<li>「本文」を見やすくレイアウトするコツ</li>
<li>ビジネスメールの「署名」は名刺代わり</li>
<li>「添付ファイル」の取り扱いは慎重に</li>
<li>「返信」「転送」のマナーを守る</li>
<li>「引用」を使って対話形式のやり取りにする</li>
<li>メール送信前チェックリスト</li>
</ol>
<h3>第２章　シチュエーション別 文例集</h3>
<ol start="1">
<li>書き出し</li>
<li>基本の挨拶</li>
<li>状況に合わせた挨拶</li>
<li>初めての連絡の挨拶</li>
<li>久しぶりの連絡の挨拶</li>
<li>返信メールの挨拶</li>
<li>名乗り</li>
<li>結び</li>
<li>基本の結び</li>
<li>お願いを込めた結び</li>
<li>心遣いを込めた結び</li>
<li>相手を気遣う別れの結び</li>
<li>感謝を伝える結び</li>
<li>改めて連絡するときの結び</li>
<li>謝罪メールの結び</li>
<li>お礼・感謝</li>
<li>感謝する</li>
<li>へりくだって感謝する</li>
<li>協力に感謝する</li>
<li>称賛に感謝する</li>
<li>過去の厚意に感謝する</li>
<li>依頼・提案</li>
<li>依頼する</li>
<li>確認を依頼する</li>
<li>提案する</li>
<li>依頼・提案のクッション言葉</li>
<li>相談・質問</li>
<li>教えてもらう</li>
<li>答えてもらう</li>
<li>相談を持ちかける</li>
<li>認識を確認する</li>
<li>可否･日時・窓口を尋ねる</li>
<li>相談・質問のクッション言葉</li>
<li>了承・回答</li>
<li>ＯＫを伝える</li>
<li>依頼・提案を受け入れる</li>
<li>依頼を引き受ける</li>
<li>決定を伝える</li>
<li>質問・問い合わせに答える</li>
<li>断り</li>
<li>依頼・提案を断る</li>
<li>無理を伝える</li>
<li>不要を伝える</li>
<li>不参加を伝える</li>
<li>納得してもらう</li>
<li>断りのクッション言葉</li>
<li>案内・報告</li>
<li>情報を伝える</li>
<li>決定事項を伝える</li>
<li>送付を知らせる</li>
<li>参加をお願いする</li>
<li>来訪をお願いする</li>
<li>詳細確認をお願いする</li>
<li>受け取りをお願いする</li>
<li>報告する</li>
<li>催促</li>
<li>対応を求める</li>
<li>やんわりと対応を求める</li>
<li>はっきりと対応を求める</li>
<li>状況を尋ねる</li>
<li>返信を求める</li>
<li>困惑を伝える</li>
<li>謝罪</li>
<li>謝罪する</li>
<li>不手際を謝罪する</li>
<li>自分の非を認める</li>
<li>許しを求める</li>
<li>理解を求める</li>
<li>決意・反省</li>
<li>改善を宣言する</li>
<li>誠意を伝える</li>
<li>反省を伝える</li>
<li>抗議</li>
<li>迷惑を伝える</li>
<li>不服を伝える</li>
<li>改善を求める</li>
<li>注意を求める</li>
<li>拒絶を伝える</li>
<li>称賛</li>
<li>感動を伝える</li>
<li>尊敬を伝える</li>
<li>目標を伝える</li>
<li>好評を伝える</li>
<li>お祝い・お見舞い</li>
<li>お祝いを伝える</li>
<li>お見舞いを伝える</li>
<li>体調を気遣う</li>
<li>申請</li>
<li>申請する</li>
</ol>
<h3>第３章　仕事効率化テクニック</h3>
<ol start="1">
<li>仕事で苦しまないためにメール対応を効率化する</li>
<li>メールでイラッとするのはどんなとき？</li>
<li>メール対応のタイミングを考える</li>
<li>読みやすいメールをすばやく書くコツ</li>
<li>相手にとって読みやすいメールを書く</li>
<li>受信メールをすばやく処理する</li>
<li>メールソフトの機能を便利に使いこなす</li>
<li>メールのやり取りで信頼を得るためのポイント</li>
<li>コミュニケーションのゴールは「仕事を進めること」</li>
</ol>
<h3>第４章　使える資料集</h3>
<ol start="1">
<li>ビジネス敬語のポイントを押さえる</li>
<li>メールで使うビジネス用語集</li>
<li>作業を高速化するショートカットと単語登録</li>
</ol>
<h3>さくいん</h3>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>会わずに売れるメール営業</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book22</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 05:51:22 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11223</guid>

					<description><![CDATA[<p>目次データ はじめに 第1章　メール営業の基本 メール営業は難しくない メールはコミュニケーション手段の一つ メールは届いている、読まれている メールは個人のものではない メールの“常識”は見られている 営業されたくない [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>第1章　メール営業の基本</h3>
<ol start="1">
<li>メール営業は難しくない</li>
<li>メールはコミュニケーション手段の一つ</li>
<li>メールは届いている、読まれている</li>
<li>メールは個人のものではない</li>
<li>メールの“常識”は見られている</li>
<li>営業されたくないので営業はしない！？</li>
<li>メールは仕事の武器になる</li>
<li>メールは魔法のツールではない</li>
<li>メールを使わないほうがよいとき</li>
<li>ビジネスメールの基本の型</li>
<li>開封される件名の付け方</li>
<li>件名に書かないほうがよい言葉</li>
<li>誰宛てのメールか一目で分かるように</li>
<li>名前の間違いは信頼をゼロにする</li>
<li>会社名は必ずしも必要ではない</li>
<li>挨拶はコミュニケーションの基本</li>
<li>ワンパターンの挨拶にならない秘策</li>
<li>状況に合った名乗り方</li>
<li>メールの全体像が分かるように</li>
<li>目的を考えれば書くべき情報がまとまる</li>
<li>要旨で行動を促す</li>
<li>詳細を書く前に考えたいこと</li>
<li>論理的な文章が評価につながる</li>
<li>一回読んで理解できるように</li>
<li>レイアウトがメールの要</li>
<li>結びの挨拶でメールを締める</li>
<li>ワンランク上の結びの挨拶</li>
<li>次につなげる結びの挨拶</li>
<li>署名に書くべき情報とは</li>
<li>署名を付ける場所</li>
<li>宛先の違いを知る</li>
<li>宛先を正しく使い分ける</li>
</ol>
<h3>第2章　メール営業実践編</h3>
<ol start="1">
<li>メールを書く目的とは</li>
<li>曖昧な言葉を使わない</li>
<li>解釈は相手次第</li>
<li>具体的な表現で誤解を防ぐ</li>
<li>メールを送る最適なタイミング</li>
<li>リマインドメールもタイミング次第</li>
<li>メールを送るべき時間帯</li>
<li>返信遅れが評価を下げる</li>
<li>お客さまは本心を教えてくれない</li>
<li>メールで印象をコントロールする</li>
<li>営業言葉を使わない</li>
<li>「思います」を使わない</li>
<li>仕事につなげる一言を</li>
<li>敬語が苦手でもメールは書ける</li>
<li>人柄を伝えるメールを書くには</li>
<li>状況に合わせて言葉を選ぶ</li>
<li>できないときは、できないと伝える</li>
<li>人を動かすメールの書き方</li>
<li>情報の欠落をなくす</li>
<li>返事がもらえるまで伝え続ける</li>
<li>選ばれる問い合わせ対応</li>
<li>営業プロセスを考える</li>
<li>相手の真のニーズを読み解く</li>
<li>転送のルール</li>
<li>不明点は確認する</li>
<li>選ばれるためには接触回数が命</li>
<li>接触回数を最大化するために</li>
<li>ストレスなくメールを送るコツ</li>
<li>接触を維持するだけでも高評価</li>
<li>定期的なメールの送り方</li>
</ol>
<h3>第3章　メール営業応用編</h3>
<ol start="1">
<li>アポイントメントを取る（会える可能性が高い場合）</li>
<li>アポイントメントを取る（会えるか分からない場合）（1）</li>
<li>アポイントメントを取る（会えるか分からない場合）（2）</li>
<li>アポイントメントが取れたら</li>
<li>面談（訪問）前日にはリマインドメールを送る</li>
<li>面談（訪問）後にはお礼メールを</li>
<li>提案書をメールで送る</li>
<li>お客さまから断られたときの対処法</li>
<li>断られても逆転ができるか！？</li>
<li>メールの返事がこなければ確認する</li>
<li>イベントや見学、お試しを誘う</li>
<li>メールでの料金交渉</li>
<li>依頼を受ける（承諾）</li>
<li>依頼を断る</li>
<li>感謝の気持ちを伝える</li>
<li>間違っていることはうやむやにしない</li>
</ol>
<h3>第4章　メール営業Q&amp;A</h3>
<ol start="1">
<li>いつまでフォローしたらいいですか？</li>
<li>お客さまが期限を守ってくれません</li>
<li>約束を忘れていました。どうやってお詫びをしたらいいですか</li>
<li>食事をご馳走になりました。どんなお礼をしたらいいですか？</li>
<li>退職することになりました。メールをすべきですか？</li>
<li>偉い人はTOに入れるものでしょうか？</li>
<li>署名にはどんな工夫ができますか？</li>
<li>文章力を高める方法を教えてください</li>
<li>メールを速く処理できるようになりたいです</li>
<li>メールで考える時間を少なくしたい</li>
<li>入力速度を速くしたい</li>
<li>スマートフォン用にメールのレイアウトを変えるべき？</li>
<li>絵文字、顔文字は使ってもいいのでしょうか？</li>
<li>急な連絡をしたいのですが、自分のフリーメールでもOKですか？</li>
<li>仕事でLINEを使ってもいいのですか？</li>
</ol>
<h3>おわりに</h3>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>テレワーク時代のメール術　評価される人は1通のメールで仕事が終わる</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book21</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2020 23:45:34 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11217</guid>

					<description><![CDATA[<p>書籍の購入者には、以下の特典動画をプレゼント！ 実演！平野友朗がメール作成 ・手元と画面を同時にチェック ・これが達人の入力だ 解説！平野友朗がメールを作成するときに考えていること ・解説しながら実際にメールを新規作成  [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>書籍の購入者には、以下の特典動画をプレゼント！</h2>
<h3>実演！平野友朗がメール作成</h3>
<p>・手元と画面を同時にチェック<br />
・これが達人の入力だ</p>
<h3>解説！平野友朗がメールを作成するときに考えていること</h3>
<p>・解説しながら実際にメールを新規作成<br />
・解説しながら実際にメールを返信</p>
<h3>復習！本書での学びを深めるために</h3>
<p>・本書のエッセンスを動画でギュッと解説<br />
・押さえておきたい5つのポイント</p>
<h3>ヒント！組織のメール業務改善</h3>
<p>・メールの業務改善がうまくいかない3つの理由<br />
・具体的な手順と、期待できる効果</p>
<h2>目次データ</h2>
<h3>はじめに</h3>
<h3>序章　テレワークだからこそメールを活用</h3>
<ol start="1">
<li>テレワークの肝はコミュニケーション</li>
<li>メールで「伝える」「理解する」「管理する」</li>
</ol>
<h3>第１章　速く・確実に伝える　メールの書き方</h3>
<ol start="1">
<li>メールに上手な文章は不要</li>
<li>送る目的を決める</li>
<li>目的が伝われば相手は動く</li>
<li>具体的に書けば誤解は生まれない</li>
<li>メールに時間をかけすぎない</li>
<li>速く書くために型を使う</li>
<li>短文で書く癖を付ける</li>
<li>長文メールはレイアウトにこだわる</li>
<li>箇条書きを駆使する</li>
<li>致命的な誤字脱字を防ぐ</li>
<li>相手の頭の中の辞書を予想する</li>
</ol>
<h3>第２章　振り回されない　メール処理の仕方</h3>
<ol start="1">
<li>不安になったら「かもしれない」を考える</li>
<li>思い込みや決めつけで失敗しない方法</li>
<li>１分でメールを処理する</li>
<li>習慣の力で自動処理できる</li>
<li>業務時間外メールはＮＧ</li>
<li>段取りのいい人が送っているメール</li>
<li>デスクトップ通知は今すぐストップ</li>
<li>メール処理に優先順位は不要</li>
<li>将来のメールは下書きか、予約配信</li>
<li>メールは自分の記憶装置</li>
<li>過去メールで営業電話を撃退</li>
<li>メール処理で仕事の緩急をつける</li>
</ol>
<h3>第３章　仕事を管理するメールコミュニケーション</h3>
<ol start="1">
<li>「報告・連絡・相談」で上司の信頼を得る</li>
<li>朝１通のメールを習慣化する</li>
<li>業務日報で仕事をアピール</li>
<li>受け取りの連絡が安心感を与える</li>
<li>基本的なＣＣの使い方</li>
<li>ＣＣの乱用が効率を落とす</li>
<li>不要なＣＣは受け取らない</li>
<li>メールと他手段の使い分け</li>
<li>メールの返信は一問一答</li>
<li>全文引用と部分引用を使い分ける</li>
<li>自己開示で距離を縮める</li>
<li>メールの雑談力を高める</li>
</ol>
<h3>第４章　主導権を握る　メール交渉術</h3>
<ol start="1">
<li>二人からの業務指示への対処方法</li>
<li>催促は、１分１秒を過ぎたときに</li>
<li>確認で主導権を握る</li>
<li>催促される前に行動する</li>
<li>質問に正しく答える</li>
<li>質問に答えてもらえなかった場合</li>
<li>曖昧メールには具体的に質問を</li>
<li>複数に読み取れるときの対処方法</li>
<li>料金提示はメールで行う</li>
<li>メールでの料金交渉で妥協点を探る</li>
<li>苦言を呈する丁寧な返信</li>
<li>感情的なメールはトラブルの元</li>
<li>メールのすれ違いをなくす方法</li>
<li>感謝の気持ちの伝え方</li>
</ol>
<h3>おわりに</h3>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ビジネスを強力にバックアップする“メール・テクニック&#8221; 【改訂新版】ビジネスメールの書き方・送り方</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book19</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Jan 2020 01:45:47 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://business-mail.jp/?post_type=book&#038;p=11181</guid>

					<description><![CDATA[<p>本書は文具メーカー「あおばステイショナリー」を舞台に、新人営業部員の西山和也さん、新人広報部員の北川めぐみさんを中心としたスタッフと、著者の平野友朗が登場し、ストーリーが展開されます。ビジネスメールを基礎からみっちり学び [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>本書は文具メーカー「あおばステイショナリー」を舞台に、新人営業部員の西山和也さん、新人広報部員の北川めぐみさんを中心としたスタッフと、著者の平野友朗が登場し、ストーリーが展開されます。ビジネスメールを基礎からみっちり学びたい方に最適な1冊です。</p>
<p>本書をお読みいただくと、</p>
<ol class="list_count">
<li>ビジネスメールの基本的なマナーやルール</li>
<li>場面に応じたメールコミュニケーションの方法</li>
<li>メールでビジネスを円滑に進める方法</li>
</ol>
<p>など、ビジネスでメールを使いこなすのに必要な知識を得ることができます。きっとあなたのビジネスのお役にたてることでしょう。</p>
<p>本書は『<a href="https://business-mail.jp/book/book3">誰も教えてくれなかったビジネスメールの書き方･送り方</a>』の改訂新版です。</p>
<h2>目次データ</h2>
<h3>プロローグ</h3>
<h4>登場人物紹介</h4>
<h3>第1章 これだけは知っておきたい！メールの基本ルール＆マナー</h3>
<h4>STEP1【“選ばれる”メールを書こう】</h4>
<ol class="list_count">
<li>件名は具体的に</li>
<li>送信者名はわかりやすく</li>
</ol>
<h4>STEP2【“伝わる”メールを書こう】</h4>
<ol class="list_count" start="3">
<li>＜前文＞書き出しから礼儀正しく</li>
<li>＜前文＞本題の前に前置きを</li>
<li>＜本文＞意識的に改行を入れる</li>
<li>＜本文＞記号や罫線で読みやすくする</li>
<li>＜本文＞メールはテキスト形式で</li>
<li>＜本文＞文章は“一文一義”で</li>
<li>＜末文＞締めくくりにも挨拶を</li>
<li>＜末文＞署名で情報発信</li>
<li>＜総仕上げ＞送信ボタンを押す前に</li>
</ol>
<h4>STEP3【メールの機能を使いこなそう】</h4>
<ol class="list_count" start="12">
<li>ＴＯ、CC、BCCの使い分け</li>
<li>「転送」は意図を添えて</li>
<li>「引用」で効率的に返信</li>
<li>添付ファイルを送るときは</li>
<li>重要度や開封確認は設定しない</li>
</ol>
<h3>第2章 疑問・悩みを一発解決!メールの書き方Q＆A</h3>
<h4>Q01　１通のメールに複数の用件を書いても大丈夫？</h4>
<ol class="list_count">
<li>「返信が必要かどうか」が決め手</li>
<li>返信が必要なときはメールを分けよう</li>
<li>返信が必要ではないものはまとめてOK</li>
</ol>
<h4>Q02　「Re:」をつけたまま返信してもいい？</h4>
<ol class="list_count">
<li>「Re:」の意味を考えよう</li>
<li>内容が変わったら件名も書き変えを</li>
</ol>
<h4>Q03　いつまでに返信すれば失礼にならない？</h4>
<ol class="list_count">
<li>人は２日を過ぎると不安になる</li>
<li>素早さをアピールするなら24時間以内に返信を</li>
</ol>
<h4>Q04　返信・回答期限を指定してもいい？</h4>
<ol class="list_count">
<li>「お時間のあるときに」はかえって迷惑</li>
<li>返信期限の指定は失礼ではない</li>
<li>あいまいな表現はトラブルのもと</li>
</ol>
<h4>Q05　顔文字・（笑）・（泣）を使ってもいい？</h4>
<ol class="list_count">
<li>ビジネスメールでは基本的にNG</li>
<li>顔文字に代わる！　感情表現のフレーズ集</li>
</ol>
<h4>Q06　携帯からパソコンにメールを送ってもいい？</h4>
<ol class="list_count">
<li>友達感覚のメールは論外！</li>
<li>「表示の違い」に気をつける</li>
</ol>
<h4>Q07　仕事でフリーメールを使っていい？</h4>
<ol class="list_count">
<li>フリーメールの信頼性はまだまだ低い</li>
<li>フリーメールをデータの「保管場所」として活用する</li>
</ol>
<h4>Q08　自宅からメールを送信してもいい？</h4>
<ol class="list_count">
<li>あなたは責任が取れますか？</li>
<li>会社の仕事はできるだけ社内で</li>
</ol>
<h4>Q09　文章が硬いと言われたらどうすればいい？</h4>
<ol class="list_count">
<li>文章にもフォーマルとカジュアルがある</li>
<li>「見た目」と「文章」でやわらかさを演出する</li>
</ol>
<h4>Q10　相手に確実に理解してもらえるメールを書くには？</h4>
<ol class="list_count">
<li>メールをわかりづらくする3つのNG</li>
<li>返信で理解度を確認する</li>
</ol>
<h4>Q11　文章が長くなっても、きちんと意図が伝わるメールとは？</h4>
<ol class="list_count">
<li>プレゼンの技法「PREP法」を取り入れる</li>
<li>添付データ、ウェブサイトへのリンクも活用</li>
</ol>
<h4>Q12　相手との距離を縮めたい！　メールを使った工夫はある？</h4>
<ol class="list_count">
<li>「前文」と「追伸」でメールに温かみを</li>
<li>「相手の話」「自分の話」が心に響く理由</li>
<li>“ちょっとした話”はほどほどに</li>
</ol>
<h3>第3章 こんなときはどう書く？シチュエーション別NGメールとOKメール</h3>
<h4>01　面識のない相手にメールを書きたい</h4>
<ol class="list_count">
<li>ファーストメールの目的は「返信をもらう」こと</li>
<li>書き始める前に「相手」を知る</li>
<li>返事を書きたくなるメールを書く</li>
</ol>
<h4>02　お客様から返事が来ないので催促したい</h4>
<ol class="list_count">
<li>「忘れている」以外の可能性も検討</li>
<li>「非を責めない」のが催促のコツ</li>
</ol>
<h4>03　部下に仕事の指示を出したい</h4>
<ol class="list_count">
<li>抽象的な指示では動けない</li>
<li>部下の「心」と「身体」を動かすメールを書く</li>
<li>指示後のフォローも忘れずに</li>
</ol>
<h4>04　上司に業務の進捗状況を報告したい</h4>
<ol class="list_count">
<li>「客観的事実」と「主観」の区別をハッキリと</li>
<li>「現状」と「課題」が伝わるメールを書く</li>
</ol>
<h4>05　約束の時間を失念し、相手を怒らせてしまった</h4>
<ol class="list_count">
<li>「まずメール」は大間違い</li>
<li>メールで「取り急ぎ」の謝罪をする</li>
</ol>
<h4>06　上司にトラブルの報告をしたい</h4>
<ol class="list_count">
<li>“全体像”が把握できる報告を</li>
<li>経過と現状を伝え、指示を仰ぐ</li>
</ol>
<h4>07　自分の後任となった部下の仕事をフォローしたい</h4>
<ol class="list_count">
<li>「つい見かねて……」が引き継ぎの邪魔をする</li>
<li>「CC」でフォローする／必要に応じてレスポンスを</li>
</ol>
<h4>08　部下を冷静に叱りたい</h4>
<ol class="list_count">
<li>感情的な言葉がやる気を奪う</li>
<li>「気づかせる」メールが部下を育てる</li>
<li>「言われる立場」になって読み返す</li>
</ol>
<h4>09　取引先にクレームをつけたい</h4>
<ol class="list_count">
<li>相手を責め立てても意味がない</li>
<li>望む対応を明確に</li>
<li>やりとりをメールだけで終わらせない</li>
</ol>
<h4>10　得意先からクレームをつけられてしまった</h4>
<ol class="list_count">
<li>“その場しのぎ”がさらに相手を怒らせる</li>
<li>対応策は「できること」「できないこと」を明確に</li>
<li>複数の目で文面チェック</li>
</ol>
<h4>11　お客様からの依頼を断りたい</h4>
<ol class="list_count">
<li>時間が経つほど断りにくくなる</li>
<li>カドを立てずに、断る意思を明確に伝える</li>
</ol>
<h4>12　取引先に納期短縮をお願いしたい</h4>
<ol class="list_count">
<li>「事情がある」のは自分だけ？</li>
<li>「気持ちよく受け入れてもらうこと」を第一に</li>
</ol>
<h3>第4章 どう対処すればいい？ビジネスメールのトラブル解決法</h3>
<h4>トラブル01　書きかけのメールを送ってしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>作業を中断すると集中力も途切れる</li>
<li>「仕事が粗い」というイメージにつながることも</li>
<li>素早く訂正のメールを送信</li>
<li>「自分の型」を守ることがミスを防ぐ</li>
</ol>
<h4>トラブル02　件名のないメールを送ってしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>焦る気持ちがミスを招く</li>
<li>件名がない＝迷惑メール？</li>
<li>件名をつけ直して再送する</li>
<li>アラート機能を利用する</li>
</ol>
<h4>トラブル03　相手の社名や氏名を間違えてしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>「うっかり」と「思い込み」注意</li>
<li>ひと文字違うだけでも……？</li>
<li>「気づかぬフリ」がさらにイメージを悪化させる</li>
<li>返信の宛名は「コピー＆ペースト」で</li>
</ol>
<h4>トラブル04　迷惑メールと間違えて、大切なメールを削除してしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>誤削除を引き起こす3つの事情</li>
<li>再送をメールで依頼する</li>
<li>大切なメールを消さないように環境の整備を</li>
<li>大量のメールに埋もれないために</li>
</ol>
<h4>トラブル05　返信したつもりのメールが送られていなかった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>送ったつもりが「下書き」に</li>
<li>「送り忘れ」によって双方の仕事が滞る</li>
<li>気づいたら即返信</li>
<li>手持ちのタスクは積極的に手放す</li>
</ol>
<h4>トラブル06　BCCで送るべきものをCCで送ってしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>「メールに慣れてきたころ」が危ない</li>
<li>メールアドレスは大切な個人情報</li>
<li>速やかに「謝罪＋削除依頼」を</li>
<li>大人数への配信は「一斉配信ソフト」で</li>
</ol>
<h4>トラブル07　同姓の人に間違って送信してしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>「鈴木」「山田」「田中」……人数の多い姓に注意</li>
<li>重要な情報が第三者に流出</li>
<li>本来の宛先と間違えた宛先、双方に連絡をする</li>
<li>アドレス帳の登録はフルネームで</li>
</ol>
<h4>トラブル08　個人宛てのメールをMLに投稿してしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>「ついうっかり」で情報が広がってしまう</li>
<li>悪口や噂話も筒抜けに</li>
<li>メールの相手とMLの参加者に謝罪する</li>
<li>MLのルールをつくる</li>
<li>「Googleグループ」で情報共有が簡単に</li>
</ol>
<h4>トラブル09　社内の重要文書をそのままお客様に転送してしまった！</h4>
<ol class="list_count">
<li>添付間違い、宛先間違いで重要文書が流出</li>
<li>売上減、信用失墜、ブランドイメージの低下にも発展</li>
<li>必ずデータを削除してくれるよう依頼</li>
<li>「社外秘」の定義づくりを</li>
</ol>
<h3>第5章 これをマスターして一歩先へ！超効率的ビジネスメールのテクニック</h3>
<h4>01 メールを速く書こうとすると、誤字が増えてしまうんです</h4>
<ol class="list_count">
<li>さっそく登録してみよう</li>
<li>「記号＋語句」で確実に呼び出す</li>
<li>登録した語句は部署内で共有</li>
</ol>
<h4>02 長い文章になると、どうしても時間がかかるんです</h4>
<ol class="list_count">
<li>「たまに書く文章」もテンプレート化</li>
<li>テンプレートも部署内で共有</li>
<li>テンプレートは「育てる」もの</li>
</ol>
<h4>03 メールをカンタンに整理したいんです</h4>
<ol class="list_count">
<li>「ルール設定」でメールの整理を自動化</li>
<li>メッセージルールを設定しよう</li>
<li>法人は「ドメイン名」で振り分ける</li>
<li>受信トレイをタスクリストに見立てる</li>
</ol>
<h4>04 いつお客様にメールを送ったら効果的なのか、わからないんです</h4>
<ol class="list_count">
<li>「自然なタイミング」を見極める</li>
<li>メールが届くたびに「好き」が強化される</li>
</ol>
<h4>05 打ち合わせの時間や回数を減らしたいんです</h4>
<ol class="list_count">
<li>打ち合わせを増やす犯人は？</li>
<li>先回りをして情報を伝えよう</li>
<li>「会うこと」の意味を考える</li>
</ol>
<h4>06 メールを送る相手と、もう少し仲良くなりたいんです</h4>
<ol class="list_count">
<li>相手の心にもう一歩近づく</li>
<li>「共通項」で関係を深める</li>
<li>「共通項」の見つけ方</li>
<li>「追伸」に共通項を反映させる</li>
</ol>
<h4>07 メールのやりとりが延々と続いてしまうんです</h4>
<ol class="list_count">
<li>あなたも“メール中毒”？</li>
<li>チャット状態を回避する4つの対策</li>
</ol>
<h3>エピローグ</h3>
<ol class="list_count">
<li>「〇〇したい！」逆引きインデックス</li>
</ol>
<h3>コラム</h3>
<ol class="list_count">
<li>宛名間違い？　それとも使い回し？</li>
<li>怖いくらい熱いんですけど……</li>
<li>えッ!! 何で返事をくれないの!?</li>
<li>相手を喜ばせるメールを最高のタイミングで</li>
</ol>
<h4>補足</h4>
<ul>
<li>本書では、メールソフトの設定に関して、「Microsoft Outlook 2016」の場合を想定して解説しています。また、使用画像も、特に断りのない限り、「Microsoft Outlook 2016」のものを使用しています。</li>
<li>Windows,Outlook Express,Microsoft Outlookは、アメリカMicrosoft Computer,Inc.のアメリカ及びその他の国における登録商標または商標です。</li>
<li>その他、本書に掲載した製品名などは各社の登録商標、商標または商品名です。本文中ではTM,Ｒなどは表示していません。</li>
<li>本書は2008年11月にあさ出版で刊行した同名の単行本の改定新版です。</li>
</ul>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>伝わるメール術 だれも教えてくれなかったビジネスメールの正しい書き方</title>
		<link>https://business-mail.jp/book/book16</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[平野友朗]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 03:23:53 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">http://18.179.137.84/?post_type=book&#038;p=10822</guid>

					<description><![CDATA[<p>目次データ 第1章 正しく伝わるメールが書ける基礎知識 ずっと使えるメールの書き方・考え方 用件はタイトルだけですべて伝える タイトルで相手の読み方をコントロール 仕事を前に進める　見やすいメール本文のルール メール本文 [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>目次データ</h2>
<h3>第1章 正しく伝わるメールが書ける基礎知識 ずっと使えるメールの書き方・考え方</h3>
<ol start="1">
<li>用件はタイトルだけですべて伝える</li>
<li>タイトルで相手の読み方をコントロール</li>
<li>仕事を前に進める　見やすいメール本文のルール</li>
<li>メール本文の「型」は1 つしかない</li>
<li>宛名はいちいち考えない</li>
<li>挨拶・名乗りは定番パターンでOK</li>
<li>メールの書き出しでもう悩まない！</li>
<li>結びの挨拶は3 パターン覚えるだけ</li>
<li>メール署名の正解</li>
<li>伝わらないメールはなぜ生まれる？</li>
</ol>
<h3>第2章 レイアウトや言葉選びに注目 読みやすい，わかりやすいメール文章術</h3>
<ol start="11">
<li>メールの見た目にトコトンこだわる</li>
<li>読みやすいメールの3 大原則</li>
<li>書き始める前に考えておくべきこと</li>
<li>全部載せメールはお腹一杯　必要なことを必要な分だけ</li>
<li>漢字だらけの文章は読みづらい</li>
<li>相手が理解できる言い回しをつかう</li>
<li>読み手を置いてきぼりにするフレーズを避ける</li>
<li>曖昧な言葉はつかわない</li>
<li>丁寧すぎるメールは違和感を生む</li>
<li>クッション言葉　つかいこなして印象UP</li>
<li>「思います」で逃げない</li>
<li>「させていただく」は多用しない</li>
<li>無駄な言葉をカットしてメールをシンプルに</li>
<li>違和感に気付けるか？　言葉の感覚を磨く</li>
</ol>
<h3>第3章 トラブルを未然に防ぐ メールの10大ミスをなくせばうまくいく</h3>
<ol start="25">
<li>宛先の間違いで情報流出！？　安全に送るには</li>
<li>誤字脱字があると印象の悪いメールに</li>
<li>書きかけ送信のうっかりミスを防ぐ</li>
<li>添付ファイルの付け忘れを防ぐためのルール</li>
<li>名前間違いは失望につながる</li>
<li>言葉づかいの間違いで違和感のあるメール</li>
<li>文章が曖昧で伝達ミスが発生</li>
<li>文章が長くて頭に入ってこない</li>
<li>メールの返信が遅いとギクシャク</li>
<li>返事がもらえないのはタイトルに問題あり</li>
</ol>
<h3>第4章 ルールを作れば迷いがなくなる マイルールで効率アップ</h3>
<ol start="35">
<li>メールは1日に3回チェックで十分</li>
<li>お礼のメールはその日のうちに</li>
<li>メールは夜に送らない</li>
<li>メールの「締め切り」を常に意識する</li>
<li>期限を守れなくても対応次第で挽回できる</li>
<li>期限を守れない人への対処法</li>
<li>メールのやりとりで「無視した」と思われないために</li>
<li>メール処理は空いた時間を有効活用</li>
<li>退社時には未読・未処理メールをゼロにする</li>
<li>考えるな！　届いたものから処理！</li>
<li>メールは削除しない</li>
<li>メールの振り分けをやめよう</li>
<li>メールに頼り切らず　電話も足もつかう</li>
<li>メールでうまく伝える自信がないときは口頭で</li>
<li>電話とメールの多重作戦</li>
<li>嫌な予感がしたらメールで一報入れる</li>
</ol>
<h3>第5章 さらに上を目指す！ 一歩先の高速メール処理</h3>
<ol start="51">
<li>多い？ 少ない？　メールの見える化</li>
<li>読まないメールは解除する</li>
<li>不要なCC メールと戦う</li>
<li>必要だけど読まなくてよいメールの既読スルー術</li>
<li>意外と知らない　TO・CC・BCC の正しい役割</li>
<li>CC とBCC のリスク満載なNG ケース</li>
<li>メールを転送するときは「なぜ」を書く</li>
<li>メールの処理速度は入力速度次第</li>
<li>会社名・人名・製品名の誤入力を減らす</li>
<li>知って得する単語登録例</li>
<li>メールは書かない　コピペで完成</li>
<li>書き換えずに済む文章パーツを持つ</li>
<li>部分引用で入力文字数を減らす</li>
</ol>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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